みじかいけれどふっさり
まかろんの樹、をみながらひと休み
藤んぽ
わあ
紫のふさが風に揺れてる
花の音がきこえるくらい
こんなに藤のお花のそばで
藤見ができる
ボクの特等席
ことしはまだ
咲きはじめのころの寄り道
もいちどあいたかったけど
またらいねん‥ね
「滑り台のうえのinu」⁎˃◡˂⁎
のみくらべ♪
だってさ。。
ふむふむ‥どれも美味しそー
なんてボクはおもわないのでww
寝てまぁす
風がきもちいい
ときおり、「さっちゃん」と目があう^^
けさは、ボク、ねえねを大びっくり
大シンパイさせました
あ、坊やはちっともわるくない
そして、ねえねはまたまた大反省
朝の歯磨き仕上げは、コットンでの拭きあげ
で、「これでおしまい」ってわかってるせいか
坊やは、拭きあげがおわるかおわらないか、のタイミングで跳ね起きる
ねえねもそれがわかってるので〜
あんよに負担がこないよう、そのタイミングでうまく抱きあげるんだけど
今朝は‥‥
コットンをお口からだすかどうかのタイミングで跳ね起きた🐾
あ!!!!!
コットンがないっ!!!!!
まさかっ!のみこんだ!?!
添加物なしの天然コットンを
薄く薄く裂いたもの、とはいえ
こんなものが、ちいさなおなかにはいったら(∩˃̶͈﹏˂̶͈∩)
すでに喉につかえてるかも?(⌯︎˃̶᷄ᗝ˂̶̥᷅⌯︎)
あたりをいくらさがしてもみあたらない
坊やを抱き寄せて、もう必死!
かなりの勢いでゆすぶった
投げるくらいの勢いでゆすぶった
あとでかんがえれば、そんなんで、呑みこんだものが飛びでるわけがない
↑マンガじゃあるまいし
坊やはびっくり、目がまんまる
え!?!ボクなにしたっ!?!
なにかわるいことしちゃった??!!
で、、大慌てで病院に電話
〜しかけた、ねえねの目の先
部屋のむこうの隅にちいさなちいさな白い「クズ」
あったーーーーー
コットンのかけらを拝んで
坊やを抱きしめ
嬉し泣き
ひどくゆすぶられた、とまどい坊やは
そのあとも、ひたすらねえねにしがみついて
降りない
ごめんねーーーーーーー
歯磨きのとき、さいごまで
坊やのからだに添えてる力加減をかえたら、ダメだなあと、あらためて反省
すこしの力加減の変化が、「おしまい」の合図だとおもうらしい
もうもう泣き笑いの朝
ℒℴѵℯ*¨*• ♡you
♡⃝⋆˻˳˯ₑ⋆♡⃝まかろん♡⃝⋆˻˳˯ₑ⋆♡⃝
























