まかライオンあらためまーサー&花ざかりの島‥まかろんの南の島の旅だより2022 no.11 | あとりえまかろん まかろんのへや

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ちいさな家族、まかろんとの日々をたいせつに紡いでいきたい‥ちいさな歩幅でゆっくりふたり歩いていきます。
つないだ手、いつもいつまでもはなすことなく‥



ガォぉっっ❤︎❤︎


シーサーとまかライオンだぞぉ


こわいじょーー❤︎

つよいじょーー❤︎


 つよそう。゚(゚´︶`゚)゚。


お写真みた、お友達に

あたらしいお名前、もらったよ🐾

守り神まーサー(*˘︶˘*).。.:*♡


  〜あれあれ



あっというまに、花冠のまかこちゃん



可愛いピンクの、にとべかずら、の花冠


まかライオンとともに、しーちゃんおねえちゃんの魔法


そうして、わあ╰(*´︶`*)╯



お花がとんできたよ ゚・*゚ ・*゚ *¨*•.¸¸♪ ♬*



フラワーシャワー。・・。)ノ♡。.


  しあわせーーっ⁽⁽ ◟(*ˊᵕˋ*)◞ ⁾⁾




ツッチーおねえちゃんに抱っこ



水牛車さんにも、こんにちは♪


何時ごろにどこの角を曲がってくる、とか完璧☆

さすが、「竹富島のプロ」=船長さんたち



ハイビスカスや



ハイビスカスに似た、すこしかわった装いの
フウリンブッソウゲ



こちらは、葉っぱの一部が赤くなって
お花のような、ショウジョウソウ

南の島のチャーミングな草花たち



お庭に、ふつうに、バナナ( ⁰̷̴͈꒨⁰̷̴͈ )


そろそろ、お昼ご飯にしよっか



きょねんも、お伺いした、お店さん

シーサーたちがむかえてくれる


そうそう、飲んだくれのシーサーさんもいたんだよ

あのスリーショット、撮れたのかなあww



ね。。

ひとり、飲んだくれ、がいるよ=(^.^)=



ボク、見張ってるのになあ



みてるぞぉ



お野菜たっぷりの、タコライスもよいなあ



野菜カレーも魅力的


なんだけど、ねえねは、こんかい、まだ

ソーキそばを食べてなかったので



軟骨ソーキそば♬



ぴーやし=ヒバーチ、ピパーチ、ピパーツ

コーレーグース、とともに

南の島のご飯にはかかせない


とゆーか、、お家のご飯にでも、これをいれると

なんだか、南の島っぽくなる^^



とろっとろの軟骨


日焼けねえねには、コラーゲンを?(o´罒`o)



まかライオン、あらため、まーサーはねんねzzz



のんびりほっこり、ひと休み


ねえねたちに美味しいご飯を、ありがとう


ボクの冠



入り口のシーサーさんたちに、お礼に貸してあげたよ




ご馳走さまでした



なぜか、、北海道みたいな?クマさん(⸝⸝⸝˃◡˂⸝⸝⸝)

  𓂃𓊝𓄹𓄺𓂃𓂃


ボクとねえね、ふたりぐみのために
こんなに♬はっちゃけて❤︎❤︎❤︎
楽しそうにしてくれた、みなさま

ありがとうございました゚・*:.。❁

風はすこしマシ?とはいえ、けっきょくかなり強く
ふたりぐみ、それぞれのベールは水平線のむこうへ飛んできそう
ねえねは、ふたつのベールと、ドレスをおさえこむのにひっし
それ以上に、坊やを抱きとめるのに無我夢中
ねえね自身はカメラどころじゃない

そして、ドローン、飛ばすどころじゃない

お椅子ツーショットはまにあわず

「これ以上いたら、帰れなくなるよー」
そんなアラームで、大急ぎ
また、サバニにのりこんだ

それでも

ほんとうにほんとうにしあわせな時間

あの風のなか
一生懸命、アーチを設営してくださった‥
南の島の我が家からのお花を「敷き詰めてくださった」〜置くさきから花が風に舞ってゆくのに‥
ボクのためのベストなシーンをつくるために、奮闘してくれた、ツッチーおねえちゃんとしーちゃんおねえちゃん❤︎

そんななか、ふたりを撮ってくださった‥
強風のなか、懸命にベストショットをと、カメラをかまえてくださった、カメラマンさん❤︎

風がギリギリなのに
サバニをだしてくださった‥
のみならず、島のご案内から設営のお手伝いまでしてくださった‥
竹富島サバニの船長さんと副船長さん❤︎

大荷物かかえながらも
設営に苦心しながらも
まかろんとねえね、ふたりが水をあまり飲まないことまで、真剣に心配してくださったり
まかろんに、水色扇風機をむけてくださったり
花冠や葉っぱのたてがみ、をその場でつくってくださったり
フラワーシャワーが舞い散ったり

水牛車との出逢いまで用意してくださったり

可愛い愛すべき島を
映画のロケみたいにぞろぞろ
〜って、、ふたりぐみ+5人onlyだけどwww

そんなみなさまの、やさしさに心から‥心から‥ただ感謝

そして、そんなこんなのコーディネートをしてくださった‥& 素敵な設営デザインと準備をしてくださった‥第二の我が家のマダムに
心からふかい感謝

‥ただ、手をあわせる‥
そして、約束

ふたりぐみは、らいねんも、きっと
かならず
こちらの島にも
笑顔で、ただいま、をいいます
きっと、かならず


ほんとに、お迎えの、「かぼちゃの馬車」がきたよ



またね〜〜⋆˙˳𓂃𓂃𓊝𓂃𓂃˙˳⋆



この港‥
元気な母と竹富島へむかった
車椅子の母と小浜島にむかった

十八年
かわってもかわらない場所

そんな場所から、ちいさなふわふわとの、夢の時間へ出航した

水牛車‥元気な母と娘、との、はじめての南の島時間
西表から由布島へ、水牛車に乗った
母の好きな、「なだそうそう」や「ざわわ〜」の三線と歌声のなか
ゆっくりゆっくり、海のなかを歩んでいった

ほんとうは、あの水牛車にも、もいちど
と願う
でも、坊や🐾は、水牛車にはなかなかむつかしい(水牛さんのご機嫌をそこねるとこまるものね)

なので

竹富の島で、水牛車に出会えたこと
なんだかとてもうれしかった
 

花ざかりの島をふたり
      歩いた日

    あの日、母と歩いたように


‥母も好きだったサンドレスと


𓇼⋆゜まかろんの南の島の旅だより𓂃◌𓈒𓐍𓇼
    南の島からの手紙2022.no.11

  まかろん十回めの南の島
  母へ十通めの手紙