お山のうえのサンルームにて
あれ?どこかでみたことある場所だね
ってか
ここだよっ\(//∇//)\
で、、よぉくみてみよう
あれれ
なんだか、知ってる子がいるよ
さしあげる絵なので、坊やはコソッと片隅に^^
この絵は
この写真をもとに描いていただいたもの
赤い花はタニウツギ
たまたま、このとき
この赤い花が、建物にとてもよい感じだとおもって
ぜひ描きこんでくださいとお願い
〜じつは、こんかい、この場所にかかせないお花と判明
花言葉=豊麗
この古い建物
ねえねが子どもの頃から馴染みのある建物
昭和のはじめからの由緒ある建物
には
この看板
あたらしい看板だけど
すっかり、古くからの場所に馴染んでる
作家さんは、わざわざ、この場所へ足を運んでくださいました
お仕事まえの早朝に‥‥m(__)m
結果、この絵をみたガーデナーさんも
わあ、植えてあるお花がそのままです
と、嬉しい感想
そんな一枚の絵
この日、この場所へと
お届けに🐾
母の命日のとき、譲ってくださった‥
ねえねに預けてくださった‥
この場所にのこる、古い一脚の子ども椅子
そのお礼として
そして、こちらの椅子の絵は
ことしの、坊やのお誕生日のための
一枚になりました
こんな小作品も添えて
この日、坊やには
この絵たちをお届け&お披露目するという
たいせつなお役目
でも、そのまえに
腹ごしらえU^ェ^U
グリルにいきましょ
あれれ
ボクのお席には、バースデーカード٩(*´︶`*)۶
とっても嬉しいサプライズ♡
こんかいは、「絵のこと」が主目的で
坊やのお誕生日云々はいっさいお伝えしてなかったのだけれど
八月に坊やのお誕生日があったことを、おぼえててくださった
で、なんかきたね
ドーン♬
茄子のテリーヌに但馬牛のバラ肉煮込み
の横には、炭火焼きの具材
この日(9.4)
グリルをお願いしたのは
お月見ディナーをいただきたかったから=(^.^)=
まんなかのは、からすみ塩
いい匂いだねぇ
奥丹波の地鶏と秋の茸たち
霧がでてきて
神戸の街や海はみえなくなったけれど
もともとお月さまは空のむこうだけれど
美味しくしあわせお月見ディナー
炭火焼きのおつぎは
ブイヤベースの小鍋
いい匂いだけどさっ
なんか、この海老さんがオジャマだよ
ボクはその下にいる、金目鯛さんを食べたいの
キミはねえねのお口へどーぞ!
そうして、ねえねの難関\(//∇//)\
このブイヤベースのスープを使ったカルボナーラ
自分で作るんだとか。。。
ドキドキ
まあ、ともかく、パスタと玉子とチーズを放り込んで混ぜろ
とのことなので
放り込んで
混ぜました
ねえねのすることだから。。
なんか、見ためイマイチな気もするけど。。。
とっても美味しかった(๑˃̵ᴗ˂̵)
デザートはクリームブリュレ
カラメルって大好き〜ねえね
アイスクリームって大好き〜ま王子
なんともカリッサクッのカラメルが絶品
で、なんかわすれてない?
はい!
泡泡ですよっ♪
え。。。
泡立ってはいるけど、大違いっ!!
セルフサービスの珈琲を注ぐのが下手で
カニアワにしてしまっただけ(//∇//)
本館にもどって
可愛い絵たちをながめながら
こんな場所へ
ボクは抱っこならOK
紙の森
切り絵と灯りの幻想的な森
ちいさな硝子のなかに
とてつもなく繊細で
大きな世界
このあとは、もちろん
カフェに
ボクの大役を果たしに
♡⃝⋆˻˳˯ₑ⋆♡⃝ ♡⃝⋆˻˳˯ₑ⋆♡⃝ ♡⃝⋆˻˳˯ₑ⋆♡⃝
ときおり、坊やの絵をお願いする作家さん
偶然にも、こちらの旧六甲山ホテルにゆかりの深いかた
そんなめぐりあわせも、空からの贈りものななかもしれません
やさしさのなかで
ちいさな王子の日々がながれてゆきます
母とおなじ名前の作家さん‥
母からの贈り物のよう
ps.
この絵は、後日
こちらの旧館一階
ショップのまんなかに飾ってくださっていました



















































