師走の京都 | あとりえまかろん まかろんのへや

あとりえまかろん まかろんのへや

ちいさな家族、まかろんとの日々をたいせつに紡いでいきたい‥ちいさな歩幅でゆっくりふたり歩いていきます。
つないだ手、いつもいつまでもはなすことなく‥



初の顔見世、お招きうけて



先斗町の方々が桟敷を華やかに彩ってらして



大叔母や母が好きだった歌舞伎
久しぶり
数年歳をかさねたせいか
想いをかさねたせいか
観かたも感じかたも、ずいぶんちがうような



慌ただしい日々を忘れる空間
ゆく年、すぎていった年年
時の流れに想いをはせて‥
‥‥

と、届いたお留守番まかろんの画像
我がお坊っちゃま、やっぱりいつも
笑顔をくれる