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甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

 井上さん、無限大の15秒の一発ギャグコーナーに飛び入り参加したんですね。その場にいたお客さんがうらやまし~♪中川家さんだからできるむちゃぶりなんでしょうけど、不意打ちとは、井上さんには相当身も凍るできごとだったことでしょうね。・・・と想像しながら何故か笑顔になってしまいます。


 私の勝手な考えですが、井上さんはお客さんみたいにひな壇に座っているよりは、生の舞台でお客さんと日々接している方がいいんじゃないかなあと思うんです。

 うそっぱちのテレビの世界より、生身の人間を相手にした方が、井上さんが本来持っている誠実さとか真面目な部分が出るんじゃないでしょうか。base時代の動画とか観て思うだけなんですが。


 そういう頭があったので、礼二さんありがとうという気持ちがわいてきました。井上さんをゲームの世界から連れ戻してくれるのは、こういう周りの先輩達なのかもしれません。


 ネゴさんの手先、器用ですね。相当時間がかかりそうな大作でした。ブログのために作ってくれたのかな。反転した方、どうやったんだろ。切り取ったパーツを置いたのかしら・・・?

 川島さんの1位を取るにはという問いに、「考えてもわからないから書くしかない」とパソコンを打つ姿。確かに3人でいる強みは、記事数を稼げる事。ネゴさん、いいとこついてます。


 川島さんの女の子の魅力談義、ネゴさんには全然通じなかった様子ですね。失礼ながら、ネゴさんのはかなり本能的興味なのに対して、川島さんは観念的ですね。ものを書くひとの頭なんだなあ。


 三者三様に更新していて、それぞれに面白さがありますね。

録りためたビデオが、この頃何故観れない?・・・と考えてみると、在宅時間が長くなった受験生2人がテレビを占領、もしくは違うビデオを観ているからでした。


 しかも結果を待つだけになったお兄ちゃんがデッキにつないであるテレビでゲームをやり出したので、今朝もビデオが観られない~(泣)。・・・悔しいですっ!


 明日は高校の卒業式。その後ホテルで謝恩会(立食パーティー)があるんだけど、多分卒対で走り回ってるから何も食べられないだろうなあ。30分くらいでお料理はなくなってしまうようなので、「いっぱい食べて元とってね。」と言うと、「面倒くさいから、行かないかも。」という返事。そ、それだけはやめて~。


 昨日スーツを買ってしまいました♪働けど働けど、子どもの塾代に飛んでいくんだから、たまにはいいよね、と自分に言い聞かせる。


 今朝、テレビのニュースを観てたら、イージス艦と衝突して行方不明の清徳丸の親子の捜索を打ち切る事にしたと、漁協の代表の人が沈んだ表情で話していました。

 なんとか探して見つけ出したいが、日々の生活に追われて、捜索のために漁業を何日も休めないという、複雑な気持ちを思うと気の毒になります。

 同じように付近にいて助かった漁船の人は、自分の代わりに犠牲になったという心の痛みもあるようです。仕事でそこを通りかかる以上、誰にでも起こり得る事故だったんですね。


 いろいろな思いを胸に抱えて、漁に出る人たちのことを考えると、胸が痛みます。楽ではない日々の暮らしのために一生懸命働いていた彼らが、何故こんな目に遭わなくてはならないのでしょう。


 それに対して、当時の状況をなかなかにあきらかにしない防衛省の人たちの様子に、腑に落ちないものを感じます。こっちは正しいんだから黙っていろ的な威圧感を感じて、被害に遭った家族や周りの人たちとの、すごい温度差を、話を聞くだけのこちら側も感じてしまいます。


 犠牲になった人は戻ってこないけれど、かけがえのない命を失ったことを思って、これから二度とこんな事故が起こらないように、誠意を持って対策をたててほしいと願っています。


 話はまた変わりますが、春キャベツがおいしい季節になってきましたね。ざく切りにしてレンジでチンして、ドレッシングをちょっとだけかけて食べたり、パスタに混ぜたり、なんともいえない甘さに、はまっています。


 春の野菜は、柔らかくて優しい味ですね。玉葱やジャガイモ、もうちょっとしたらタケノコ、野菜好きにはうれしい季節です。


 早く4月になって、子ども達が学校に行ってくれたらなあと思う日々です。「ネット廃人になるなよ。」と、キビ~お兄ちゃんのアドバイスも見に沁みてはおりますが。


 



 きのう、コタツでうとうとしていると、「井上さん、男前ランキング1位だって。」という声が。「あー、ついに出たんだ~。」と夢心地でうっとりしてました。


 ネットで投票しながら、今年は絶対1位を取って殿堂入りしてほしいと、いつになく強く願っていました。男前は入り口ではあるけれど、あまりそればかりで取り上げるのもなあという思いがこちらもしていたし、ご本人も感じていたのではないでしょうか。


 でも、改めて思うのですが、井上さんの魅力はかなりマニアックなものだと思うので、不特定多数の、1位になるほどの投票をしてくれた人たちが、井上さんのどこを見て男前と判断したのかと思うと、感動的な気がします。


 にじみ出る魅力は、いろんな人の所に届いているんですね。


 いろんな楽しみ方ができるのかもしれません。


 いや、意外に深いところに気づいている人も多いのかも・・・。


 投票してくれた人みんなに感謝、感謝です♪


 でも、ブサイクランキングを含めて、トップ10を眺めていると、なるほどという人とこれは・・・?という人といろいろいて、面白い眺めです。お顔もだけど、やっぱりキャラクターと人気も関係あるのかなという感じです。


 イケメンじゃなくて男前っていうネーミングはいいなあと、いつも思います。


 お顔もですが、心の男前、井上聡さん、殿堂入りおめでとうございました~☆