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甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

今日はうちにいようと思ったのに、用事ができて、今から出かけることに。


昨日はやはり娘のために「ヘキサゴン」を録ったので、「ナントカ」、生で観ようというときに限って、相方さんが早くに帰宅。ゆっくり観られなかった・・・。

井上さん、ガクラン姿と歩く風情が素敵だったけど、相変わらず一番後ろでなかなか写らず、最後は、ザザ振りの雨で、ビニールがさに、完全に隠れてしまわれました。


八つ橋の橋、すごかったですね~。雨が降る中、スタッフさん大変だったでしょうね。井上さん、いつのまにか、後ろから出てきて、橋をさすっていました。


「さんちゃんねる」、そっちの方向性、まちがっていませんか。イケメンさんたちがシャツを脱ぐたび、一緒に観ていた相方さんが憮然とした表情をするので、なんだかハラハラしながら、こんなもの観たいんじゃないのに・・・と、私の心もフクザツ。結局、生で観るのはあきらめ、まだ最後まで観ておりません。


昨日は、他のサイトさんで、いろいろ次課長情報が出ていましたね。「ドリームマッチ」って、どんなのかしら。でも、たのしみ。胃が痛くなるような感じなのかしら。


川ハンフェスタ、日程が変わってはらせんさんが出られるようになったとか。やっぱりはらせんさんがいないと雰囲気出ないから、なんだかうれしい。井上さんも、1人より心強いのではないかしら。


COWCOWよしさんのブログに出ていた井上さん。寝不足の小説家みたいなお顔でしたね。

いろんな芸人さんの写真が並んだ中に、パッと現れると、井上さんの雰囲気が普段あんな感じなんだなあと、よくわかります。


あんな風にプレゼントが届いたりするんですね。あける瞬間、なかなか見られない映像、貴重です。手紙を読む横顔も柔らかな笑顔で、魅力的。前髪、やっぱり長いなあ。


プレゼントとか、ファンレターを出した事のある人は、自分の贈ったものもこんな風にあけてもらっているのかなあと、うれしい気持ちでこの写真を見ていたんだろうなあ。確かめるすべもないから、こんな写真は、心打たれますよね。


私はCOWCOWもよしさんも、ブログでしか知らないのですが、デジタル一眼レフを片手に、いろんな場面を切り取って並べたのを見ていると、芸人さんの生活している場所の雰囲気が伝わってきて、面白いなあと思います。


映画「日常恋の声」の、竹若さんと川島さんのカメラ談義を、ちょっと思い出してしまいました。


芸人さんの日常、そして井上さんの日常・・・。


同じ空気をちょっとだけ吸えた気がしました。

やはり総集編でしたか。


でも、2年前、井上さんのチョンマゲ姿を初めて観た時の事を、思い出しました。


呼ばれて出てきたときの、そのチョンマゲ姿に、この世のものとは思えない美しさを感じて、画面に吸い寄せられるように近づいて、座り込んでしまったんでした。心臓は早鐘のように鳴り、ため息しか出ません。


見かけは凛々しいお侍さんなのに、バカ殿の前で仁王立ちになった井上さんは、まるで七五三のような立ち姿で、時代劇でも行けるかもと頭をかすめた思いは、一瞬にして消え去りました。


でも、確か、そのあとのゲテモノ食いと、あのヒドイ罰ゲームにいたくショックを受け、さっくりと録画を消してしまいました。ヒドイことさせるなあという、何かモヤモヤした気持ちを忘れたくて。


でも、今回も生で観たんですが、そうめんの場面、初回ほどのインパクトじゃなかったのと、いったん口に含んでリバースというお約束と思って観ていると、井上さんのかわいそうなまでのキョドりっぷりを、何故か堪能してしまった自分がいました。


この2年のうちに、井上さんへの想いの方向性が、間違った方に行ってしまったのかしら。


辛い奴らの、あの用心深さを思うと、食べる前から、あんな悲鳴を聞かされて、目の前の人たちが苦しみながら食べる姿を見て、よくがんばって食べたなあと、奇跡を見るような目で見てしまいます。


そして、おびえる様子のなんともいえないかわいらしさ、えずく様子さえ、見とれてしまうようなキュートさでした。


朝から、何を言ってるんでしょうね。


今日は仕事の説明会なので、早くしたくせねば。


えずく様子に、井上さんの持っている魅力の何かを見た気がするのですが、考察するヒマがないので、電車の中ででも、考える事にします。

ブログネタ:カレーライス? ハヤシライス? 参加中

どちらも好きですが、どうしても食べたくなるのはカレーです。外食で、カレーを選ぶ確率はかなり高いし、カレーうどんも好き。ドライカレーは、野菜が沢山取れてうれしいので、うちでよく作ります。

外でよくカレーを食べるのは、うちだとあまり辛くできないので物足りないのと、市販のルーで作るカレーは、やはりもうひとつだからです。

子どもが小学生の頃、国際理解教室という授業があって、いろんな国の人が1年交代で教えてくれるのですが、スリランカの先生だったときに、野菜カレーを作ってくれました。子どもは、その場で食べて、持って行ったタッパーにもカレーを入れて帰ってきたのですが、そのカレーのおいしかったこと!

野菜しか入っていないのに、いろいろなスパイスのいい香りと深みのある味わいに感動しました。とても優しい味でした。

その後も、学校のイベントでカレーを作ってくれて、使った香辛料を展示してありましたが、随分たくさんの香辛料を使うんだなあと思いました。

本格的にやるなら、香辛料を買い揃える所からなんでしょうね。でも、ものぐさなので、おいしいカレー屋さんを探す事くらいしか、していません。

最近通うようになったブログの人は、食べ歩きをして、写真入りでいろいろなお店の紹介をしてくれているのですが、この頃カレーのお店の紹介が多くて、しかも行ける範囲のところなので、参考にして行って見たいなあと思っているところです。

そういえば、あるチェーン店のカレー屋さんで、カレーを食べた後、舌が口内炎になってしまったことがあります。入り口に持ち帰りようのレトルトのカレーが置いてあったので、きっとお店のカレーもこれなんだなと、漠然と思っていたのですが、添加物の事とか、ちょっと怖いような気がしました。

中華屋さんのカレーもおいしいですよね。カレーなんだけど、やっぱり中華の味がして。香辛料とか、調味料が中華のものを使っているんでしょうね。

書いていたら食べたくなってきました。

今日の夕ご飯もカレーなんですよ♪