twitterの距離感 | 甲羅に似せて

甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

今日も暑かった~(>_<) 昨日今日と、炎天下に自転車を乗り回していたら、昨日も今日も胸がムカムカ、体だるおもに。やっぱ無理かなあ。夏の自転車。


昨日はツイキャス、デビューの井上さん。夕方発見して、全部は観れなかったんですが、すこ゜いなあと。


何がすごいって、耳元で話しかけられているかのような、道を歩きながらの井上さんの日常会話。揺れたり、遠くなったり近くなったりのその感じが、真近でしゃべっている臨場感を醸して。


あっぱれさん、御気の毒に^_^;


あの炎天下に5キロの道のり。バイクを押してですと。おまけにサンダル壊れて。先輩の要求は、仕事より過酷。あのあと、サンダル買ってもらえたのかなあ。


それから、「ぼくです」っていう、突然の瞳のアップ。この人、眼ぢからあるから、びっくりするなあ唐突に。


twitterって、書き込みの時間がわかるから、何かストーカーめいた罪悪感があるんですよね。飽きたって言ってくれると、逆にホッとするところもあり。知りたいけど、全て知りたくはないという。微妙なファン心理。


この頃、河本さんのものぞいたりしてるんですが。あの写真、けっこう好き。目を閉じてちょっと疲れた感じの河本さん。いつも元気いっぱいだから、その裏側の、ホッと気が抜けた表情が見えた気がして。優しいから、疲れても短く返してるけど、いいのにね。好きな時につぶやくのがtwitterなんだから。返事を強要するって、相手に対する思いやりがないよなあと。ちょっと疲れた感じのじゅんをくんは、いい味出しています。


つかず離れず。それが希望なんですが、次課長のお2人は、どっちがどうということもなく、そこの距離感が絶妙な所がなんとも。いつも感心するのですが。


このトラのHPのインタビューも、次課長らしいものでしたね(*^_^*)


ふとももにアイスピック!「雨マケ」でしたっけ。久しぶりの比喩、楽しゅうございました(*^^)v