今朝の日経プラスワンに載っていた、「一息つくときの粉末ホット飲料」ランキング。こんなにあるんだと、目に止まったので、10位までのうち、1位から5位までを書き留めておきます。
1位 ネスカフェホームカフェ焦がしキャラメルマキアート
(甘さの中に焦がしのほんのりとした苦みのある大人のキャラメル味)
2位 バンホーテンミルクココアカカオリッチ
(カカオを増量、カカオの苦みとミルクの甘味のバランスが良い)
3位 マキシムカフェメニューチャイ・ラテ
(インド式ミルクティー。ジンジャー、クローブ、カルダモンの3種のスパイスが香る)
4位 森永 甘酒
(フリーズドライ。酒粕の香りとコメの粒の食感が楽しめる)
5位 辻利休 抹茶ミルク
(宇治茶を石臼で挽いて香りを際立たせた。甘さ控えめ)
寒い時は、暖かい飲み物を飲むと、体が温まりますよね。
この頃私がハマっているのは、「ふるさとレモン」。
今年の2月に「ケンミンSHOW」で、広島の特産品として紹介されていましたが、先日近所のスーパーで見かけたので早速買ってみたのです。酸っぱいものが得意ではない私ですが、これは優しい酸味で飲みやすかったので、また買ってこようと思っています。
レモン18個分のビタミンCが入っているんだとか。「ケンミンSHOW」では、アンガールズの田中さんが、レモンの果肉が皮のギリギリのとこまで入っていると自慢していたのを、なんだか妙に覚えています。
流行りものには疎いのですが、話題のものが回りまわって、身近に手に入るようになるのはうれしいことです。