「ゴー!ゴー!!バカ画像MAXとりぷる。」…長ったらしいタイトルですね^_^;
あちこちの書店を探し回ってどの棚にあるのかよくわからず、男性誌のコーナーなど覗いては、立ち読みしている男性客に胡散臭い目を向けられ、途方にくれていたのですが、どうしても見つからないので、とある大型書店でバイトらしき高校生の男の子に聞いてみることにしました。
タイトルを口にするのがかなり恥ずかしくて、ほとんど聞き取れないかもしれないくらいの小声で「…ありますか?」とささやくと、店員さんは忍者のごとく、音もなく走り去ってあちこちの棚を探し回り、思ってもいなかった棚で、目的の本をあっという間に探し出したのです。すご~い!
探す様子を見ながら、私が蚊の鳴くような声で言ったから、タイトルを勘違いしているのかもと心配したのですが、彼の得意分野だったのでしょうか。
よかった、聞いて。絶対私ひとりだったら、あの棚には行きつかなかったと思う。
高校生のバイト君、恐るべし。(なんのこっちゃ。)
手にした本は、思っていたような雑誌ではなく、コミックサイズの普通の書籍でした。パラパラとページをめくったら、出てきました次長課長。後でゆっくり楽しむことにします。
河本さん、インフルエンザに罹ったと小耳にはさんだのですが、大丈夫でしょうか。年末の忙しさで疲れが出たところに、ウィルスにやられてしまったのかしら。早くよくなることを願っています。
そして、保護者のいなくなった井上さんのことを考えると、そちらも一抹の心配が…。こないだの骨折といい、そろそろ独り立ちするようにという、天のお告げなのでしょうか。