川島さんの更新をまさかの見逃し。ブログ巡りしていて、さっき初めて気がつきました。コメ返しは気づく前のものでした。お許しくださいませ。
事実は小説より奇なり。・・・おおげさですね。ちゃんと訂正する川島さん、律儀なひとだ~。
女子ならこんな時、「最後まで騙してほしかった・・・。」なんてもめそうですが、男の子同志なら、「なんだそうだったの。ふ~ん。」で終わる可能性大。
自分の興味のないことでも、人が楽しそうにやっているとうらやましくなることってありますが、井上さんの心理状態もそんな感じかも。ゲームをしている方が楽しかったり、誘われても「オレはいいや。」となっていたかもしれないのに、楽しい光景を目にしたことで、うらやましさが募ってしまったのかもしれません。
きりたんぽにしても、うらやましさの残像効果が脳裏に焼きついていたのかも。
でも、恥ずかしがって書き込んでくれなくなったら・・・と、そのことが気がかりです。
そんな気恥ずかしさが吹き飛ぶように、宝島の集まりが早いうちにあったらいいな、なんて思います。
・・・あ、でもやっぱりこれだけじゃ、言葉が足りないような気がする。
淋しがりで、傷つきやすい心は、32年間生きてきた間に、ずいぶんと人には些細な事と思われるような出来事で、心に血を流してきたんじゃないでしょうか。傷つきやすさを何か違うものに変えることで、自分に元気を出させようとしてやってきたことが、今の魅力的な井上さんを作っていると思います。
小さい頃よりはかなり強くたくましくなってはいるけど、やっぱり時々、その根っこが姿を現すのではないかしら。
それもただの私の妄想かもしれませんが、ちくりとする心の痛みに堪えながら、きょうもモンハンに励む井上さんの横顔を思い浮かべて、自分も少し、心が痛む気がします。