先週の次課テレビ☆追加 | 甲羅に似せて

甲羅に似せて

蟹は甲羅に似せて穴を掘るそうです。私も日々の想いを
蟹が穴を掘るように綴っていけたら・・・。

何か忘れていると思ったら、「日本人テスト」でした。


知らなきゃ大人失格テスト。「教科書に載っている、地上の星などのヒット曲を持つ歌手は?」

河本さん、「中島みゆき」と答えて正解。教科書に載っているんですね~。びっくりしました。


「理科の教科書に載っている名前、古生代デボン紀の水中生物は?」

井上さん、「アンモニア、アンモニアナイトじゃないや。アンモナイト!・・・多分。よし!」正解でした。

珍しく白のポロシャツ。しかもアーガイル模様。雰囲気が変わりますね。


この後、アントキの猪木とバカリズムのネタ披露。

猪木のメイドカフェ編、ひざをちょっと曲げるしぐさが何気にかわいい~。

次にでてきたバカリズムは、ロープをまたいで入って来て受けていました。トツギーノ、繰り返しなのになんでつい吹き出しちゃうんだろ。紙芝居の女性の無表情も、味があります。


「甲子園の甲子とは、何を表す言葉なのか?」正解は「干支」

藤森「井上さんは高校球児?」

井上「ハイ。実は、何を隠そうですよ。」

藤森「猪木さんも高校球児?」

猪木「途中挫折しましたけどね。からだを全てボロボロにしまして。野球とプロレスをまちがえてしまいました。」

MEGUMI「それじゃ、しょうがないですね。」


一言で終わってしまいましたが、もうちょっと話が聞きたかった・・・。甲子園って聞いただけで、ニコニコして楽しそうでしたね。MEGUMIのバッサリな発言も、いいなあ。


「知って得するマナーコーナー」で登場した、講師の近藤先生。魅惑のギャグ芸人チームから、「たまちゃん、たまちゃん。」と声援が飛び、先生がうれしそうに手を振り返しています。


「女性が浴衣を着るときの前身ごろの合わせ方は?」正解は、男女とも自分から見て左側が上。ふところに入れたものを右手で取るため。

ちなみに、洋服で男女のシャツの合わせ方が違うのは、昔、上流階級の女性は服を着せてもらっていたからだそうです。なるほど~。知りませんでした。


着物を着ていた先生が、問題が終わったあと、

先生「これ着てたでしょ。だから一生懸命隠してたの~。」

一同「かわい~。」

河本「たまちゃん、いじわるだもん。」

井上「おいで、おいで。」

先生「河本さん。悪いけど、たまちゃんたまちゃんって、ああた、となりのみよちゃんじゃないんだから。・・・たまちゃまって呼んで。」


先生、ダメ出しするのかと思ったら、「たまちゃま」って、かわい~。

井上さん、なぜに急に「おいでおいで」になったんだろうか。となりのみよちゃんみたいな気分になっちゃったのかな(笑)。こっちもかわい~。


岡田さんと話し込んでたり、かと思うと問題について質問していたり。あんまり映る場面は多くなかったけど、のびのび自由な感じでした(笑)。