お子さんがどんな本、マンガを読んでいるかご存知ですか?
女の子だったら、家庭教師先でよく目にするのが、ケータイ小説です。
ご覧になったことがありますか?
お気に入りは、目の前の本棚に置いてあると思いますので、
一度借りて読んで見てください。
「銀魂」のファンの子もいます。「お父さんもファンで一緒に読んでいる」
こういう家庭の子は大丈夫です。親子がそれを中心で話すことができます。
本好きの女の子で「お母さんの読んでいる小説を借りて読んでいる」という子もいました。
テレビも親子団欒で同じテレビを見ることができればいいですが。
最近の子供達は、「今人気のテレビを見ていないと、翌日友だちと話せなくて友だちの輪に入れない」ということもあるようです。
子供は子供なりに大変です。
学校に行くこと自体がストレスになったりします。
子供の気持ちを親が汲み取ることができれば、その子はどんどんがんばれるでしょう。子供には「親は自分をわかってくれている」という安心感がありますから。
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