ハイスクールenjoy日記( ´ ▽ ` )ノ -37ページ目

ハイスクールenjoy日記( ´ ▽ ` )ノ

ダイエットや学校のこと 楽しかったことや
くだらないこと おしゃれや たまに愚痴

そんなどうでもいいことを書くblog♪
魔法のiらんどでここなつで小説家いてるよ♪

 
 どーも★
 
 最近部活行きたくないない病の なっちゃん★だよ#EATブログ・チェリーガーデン# -image0171.gif
 
 今日は非難訓練があった
 つかれたね
 
 地下2階から9階まで
 酸素の薄い所を階段で上がって行ったのです#EATブログ・チェリーガーデン# -0068.gif
 
 まぁ 部活がきついから
 余り疲れなかったけどね#EATブログ・チェリーガーデン# -0142.gif
 
 
最近学校楽しいね
loveはないけど#EATブログ・チェリーガーデン# -1014.gif
部活以外家以外#EATブログ・チェリーガーデン# -0007.gif
 
学校はリア充だ#EATブログ・チェリーガーデン# -1040.gif
 
部活はなんでか
行きたくないの#EATブログ・チェリーガーデン# -1111.gif
 
中2はみんなそうらしい#EATブログ・チェリーガーデン# -8014.gif
 
まぁ そんな感じかな#EATブログ・チェリーガーデン# -0059.gif
 
Good-bye#EATブログ・チェリーガーデン# -0003.gif
最近なにをするにもせよやる気がでない
 
 
自分は本当に必要とされているのか
 
 
学校は楽しい
 
部活はめんどくさい
 
 
家にはいたくない
 
 
病んではいないし
 
 
なんのために生きてるのかねp(´⌒`q)
 
自分ってなんなんだろう
 
なににするにめ失敗ばっかし
 
お手伝いするにせよ
逆に足手まといに
 
お母さん具合悪いのになにもしてあげれない自分
 
自分が嫌になる
 
あー 思春期かね?
 
まぁ 悩んでてもしょうがないし
 
笑ってるかしら#EATブログ・チェリーガーデン# -0142.gif
 
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いやいやどーも
最近部活がめんどくさくなってきたなっちゃん★だよ#EATブログ・チェリーガーデン# -0142.gif
 
やばいよ最近涙もろい#EATブログ・チェリーガーデン# -0068.gif
怒られ泣きは余り最近ないけど
感動涙がハンパないかも#EATブログ・チェリーガーデン# -1067.gif
 
夏休みに誕生日のなっちゃん★はよく忘れられ誕プレが貰えないことが多しだったんですよ#EATブログ・チェリーガーデン# -0006.gifでも
 
今年はくれたの#EATブログ・チェリーガーデン# -1040.gif
しかも大好きなガチャピンandムックのタオルとか
ノートとか#EATブログ・チェリーガーデン# -image0025.gif
 
まじ感動#EATブログ・チェリーガーデン# -0072.gif
半泣きしたもんね#EATブログ・チェリーガーデン# -8014.gif
 
でねうん
 
ネタはこんぐらいかな#EATブログ・チェリーガーデン# -1111.gif
 
ではばいなら#EATブログ・チェリーガーデン# -1040.gif
 
あー部活めんどくさい
腰がいたい#EATブログ・チェリーガーデン# -0053.gif
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「あーだるい」


私は雨降る外を眺めながら そう言った


「おい がり勉が勉強してないぞ」 「さぼりか」


「いつもしてないじゃん?格好だけじゃねーの?」


男子も女子も私も見ては笑う


どうもすみませんね  こんな格好で


確かに格好だけですよ  私はそう言う男女のとを睨み


そうしてまた 雨降る外を見て ため息をついた


「あのー明堂殷さん」 「あっ?」 振り向いた先には


「!! ななな なんで飛鳥川!?」


「なんでって 同じクラスじゃないか」 「あーで なに?出来ればかかわりたくないんだけど」


私はかかわらないと 決めたはずなのに


「この前はありがとうございました!これ お礼です!」


そういい 小さい紙袋に入ったものを私に渡した


「なにこれ?」 そういい 紙袋を開けた


中には 「・・・ブレスレット」 「はい 似合うと思いまして」


そういい 子犬のような笑顔で笑う飛鳥川


そんな飛鳥川を見て 自分の心が揺れた


そう思うと なんだか 自分が馬鹿に見えた



「気に入りませんでしたか?」 そういいしゅんとする 飛鳥川を見て


「そんなことないよ」そういい 手にブレスレットを付け


「ありがとう すごく可愛い」 そういい ブレスレットに頬をあて


笑った


その時の飛鳥川の顔は   リンゴの様に赤くなっていた



あー 言うっていつ?


どのタイミングで?


「おっはよー」


陽太の陽気なあいさつで 一気に疲れが出た


「はー」 「なに?」 「あんたマネージャーでしょ?スケジュールは?」


私はめんどくさそうに聞いた 陽太はスケジュール帳を鞄から出して


めくり始めた


そして


「今日は 雑誌の撮影が2部と 歌ステ☆の収録があるよ


だから 授業は2時間目まで」


「ふーん」


「なにかあった?」 陽太は私の顔をのぞいてきた


ドキッ


「な なんでもないし 馬鹿 おせっかい」


「はぁ?心配してんジャン!」 「心配なんていりません!ばーかばーか」


「なにー・・」



「またやってる」 「あはは 飽きないよな」




「何かあれば言えばいいばいいのに なんで隠すんだよ!


何があったかってことぐらい大体予想はつくけど


どうしてそう 嘘つくんだよ!」


「嘘? じゃあ 全部いうの? 言いたくないことも言わないといけないの?


そんな 陽太にばっかし言わないし


言いたくないし・・・・・ もういいよ 馬鹿」



言わない  もう


確かに 嘘ついてるかもしれない


あの時も 助けてくれたのに



いつも なんだかんだいって 助けてくれる 傍にいてくれる


手の届く位置にいてくれる



本当は言いたい  相談したい


打ち明けたい  でも言ってしまったら


負けた気がする 弱い気がする



こんな自分嫌い  本当は好きなのに・・・・


素直になれない


「もう やだ・・・殴れるわけがないじゃん・・・・」


殴れない  どんなに憎くても だって結局私は 陽太のこと信用してて好きだから



「どうしよう 陽太・・・助けてよ」  


がしっ 「!!!」 後ろから口をふさがれた


「ううっ。。。う~ん」 そのまま意識が薄れて言った私は そのまま倒れてしまった



「あーほら 俺に逆らうから・・・愛華ちゃん 信用とか


まじでくだらない  つまらないな・・・ でも最終形はこうなるんだよ」




助けて  


陽太・・・・・・・・・・・・・・・