目が覚めればそこは 体育館倉庫第3号館
だった
頭いた・・・ なんか だるい・・・・
信用とかまじでくだらない そんなこと言われたのがなんか悔しかった
「何もできない・・・」
そんな自分が嫌い 大っ嫌い
「愛華ちゃん お・ま・た・せ」
そういいウインクする森中 いったい何をたくらんでいるのだろうか
「じゃあ やっちゃうか・・・」
森中とその仲間たちは バットを持っていた
これで殴られる
森中の手下1は思いっきり振り下ろしてきた
どうしよう 怖い
どすっ 「いっ・・・」
息ができなくなるぐらい いっぱい殴られた 蹴られた
もう 動けない
「じゃあ 次は」 森中はそう言うと
私の前にしゃがみ込んだ
「な。。によ・・っ」
「ふっ・・・この前のつ・づ・き♥」
異様に気持ちの悪い声で言ってくる
一気に寒気がし 鳥肌が立った
また悪夢のようなあの時間が・・・
お前は本当に中学2年生!!!
と突っ込みたくなるが そんな余裕はない
「どうしてこんなこと」
「俺は・・・」
そういい 手が制服の中に入ってきた
気持ち悪い
そんな時 「愛華!!」 ドアが思いっきり開いた
「陽太っ・・・」 頑張って声を張り上げて呼んだ
「愛華・・すごいけが・・・」 「お前らいけ!」
陽太は手下たちを難なくかわしていく
すごい かっこいいっ!
王子に見えてきてしまう
「森中 どうしてこんなこと?」 私はまた質問した 森中は
笑って 「好きだから 嫉妬かな?」 そういい ふっと笑う
誰を 誰が好きなの? その時私の脳内には
1人心当たりがあった
「もしかして もりなか あんた」 「?」
「史也がすきなのね!」
そう陽太でもなく私でもない
私の思考回路は 頭を殴られた時と同時に
おかしくなっていた


どーも どーも どーもでぇーーすヾ(@^(∞)^@)ノ

あひゃひゃ。。。!!!

うん がんばるか 体重もやばくなってきちゃったしっさwwww