こんばんわ。



ちらほらブログの中に出てきていはいますが、

私はいちおう情報処理業界のサラリーマンです。

(専ら組込みエンジニアです)



なのに、というかそれが理由というわけではないですが、

Windows Vistaが搭載されているPCを触ったのは店頭でしかありません・・・。

(Microsoftはとっくに新しいOS開発をしているというのに・・・)



「別にいいだろ」と思えなくもないですが、

ただ、世間一般当たり前になっているモノについて、

何の興味も覚えず、またとっつきもしないのはいかがなもんか?って。



GUIってのには興味があります。

1次元のCUIから始まり、座標概念が含まれた2次元のGUI、

これに高低またはゆがみの概念が入った3次元のインタフェースが

今後考えられるのかな?もう考えられているのかな?

(相対性理論みたいになってきちゃった・・・)



こんなコト考えて、くしゃみしながら帰宅しました。

ほいじゃドンッ



こんばんわ。



いきなり愚痴です。

もっと詳しく書いていたのですが、

不注意にもページ内にある別のリンクをクリックしてしまい・・・。


気合入れて書いていたのですが、

簡易的なモノに落ち着けることにしちゃいました!?




さて。



ちょくちょく聞くと思います。"点と線"です。

使い方としては『点ではなく線として捉えろ』って感じでしょうか?



今日、食堂でいつもどおり定食をいただいていたのですが、

その隣でカシッとしたグレースーツに身を包んだ2人が言っていました。



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 男A:相手の思考・思惑の延長線上にあるモノについて会話をしなければならない。


 男B:私はピンポイントでのみしか話ができていない、ということですか?


 男A:まぁ、そんなトコだ。延長線上でなくても良い。

    左右に手を伸ばしてみると、意外な発見などがあるかもしれない。


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「ほぉ」って聞いており、大変興味深かったのですが、

時間の都合もあり私は席を立ちました。


ホントに会話の一部分であり、多角化するため、分析はここで中断。



でも、おもしろい話だなって思いました。


私が知っている『点と線』のエピソードは、

大学時代に勉強した数学の公理 の話か、

野球における変化球とバットの関係ぐらいなモンです!?


数学と野球でしか聞いたことのない考え方"点と線"

ビジネスの世界の会話に出てきたことがなぜか嬉しく、そして驚きでした。



ほいじゃv(^-^)v




こんばんわ。



ついに通達されました。

明日よりウハウハ!?定時退社になります。

(正直家計的にはウハウハではないですが・・・)




このご時世、工数削減が当然のように行われており、

「しょうがないモノなのかぁ」と思えなくもないですが、

売れ筋の本のタイトルや総評には・・・。


 ・優秀なヒトは残業しない

 ・残業ゼロの○○力

 ・早く帰るための○○


などなど。




何が言いたいかというと、工数削減や残業禁止などは、

「このご時世だからこそ採るべき最良の手段」ではないと思うのです。

普段の、または通常時の業務に導入させることで

今以上の効率をもたらす「ツール・考え方」に過ぎないと思うのです。




残業が良いとは思わないですが、

(家計的には非常に良いのですが・・・

『職場』『クリエイティブ』なアクションをするための

貴重な『時間』をなくしてしまうコトの方が、

『負のスパイラルor螺旋』を継続させてしまう気がします。




私は、ただのサラリーマンに過ぎないですが、

このトキを積極性でもって立ち向かいたいと考えております。

プロジェクトメンバーと一緒に、『創造性豊かな雰囲気』を醸し出し、

『意見の飛び交うミーティング』をばんばんしようと思います。





視点を変えて・・・。

残業なしの良い面はいっぱいあります!


まず何といってもプライベートの充実っ!!

明日からAfter6をどのように過ごそうかって考えるとウハウハですっ!!!

(既にきっちり予定組みまくっています・・・)


ヒトと差をつけるならこの時期を利用せずにどうする!?

っていうトキではないでしょうか。


「今頃何言ってるんだよ。みんなとっくにやってるぞ」

が実態でしょうね・・・。

・・・出遅れた。





春はしっかり花粉症』とともに訪れました。

良い春になるよう、精一杯やってまいりましょう。

ほいじゃひらめき電球