こんばんわ。



いきなり愚痴です。

もっと詳しく書いていたのですが、

不注意にもページ内にある別のリンクをクリックしてしまい・・・。


気合入れて書いていたのですが、

簡易的なモノに落ち着けることにしちゃいました!?




さて。



ちょくちょく聞くと思います。"点と線"です。

使い方としては『点ではなく線として捉えろ』って感じでしょうか?



今日、食堂でいつもどおり定食をいただいていたのですが、

その隣でカシッとしたグレースーツに身を包んだ2人が言っていました。



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 男A:相手の思考・思惑の延長線上にあるモノについて会話をしなければならない。


 男B:私はピンポイントでのみしか話ができていない、ということですか?


 男A:まぁ、そんなトコだ。延長線上でなくても良い。

    左右に手を伸ばしてみると、意外な発見などがあるかもしれない。


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「ほぉ」って聞いており、大変興味深かったのですが、

時間の都合もあり私は席を立ちました。


ホントに会話の一部分であり、多角化するため、分析はここで中断。



でも、おもしろい話だなって思いました。


私が知っている『点と線』のエピソードは、

大学時代に勉強した数学の公理 の話か、

野球における変化球とバットの関係ぐらいなモンです!?


数学と野球でしか聞いたことのない考え方"点と線"

ビジネスの世界の会話に出てきたことがなぜか嬉しく、そして驚きでした。



ほいじゃv(^-^)v