こんばんわ。
いきなり愚痴です。
もっと詳しく書いていたのですが、
不注意にもページ内にある別のリンクをクリックしてしまい・・・。
気合入れて書いていたのですが、
簡易的なモノに落ち着けることにしちゃいました!?
さて。
ちょくちょく聞くと思います。"点と線"です。
使い方としては『点ではなく線として捉えろ』って感じでしょうか?
今日、食堂でいつもどおり定食をいただいていたのですが、
その隣でカシッとしたグレースーツに身を包んだ2人が言っていました。
-------------------------------
男A:相手の思考・思惑の延長線上にあるモノについて会話をしなければならない。
男B:私はピンポイントでのみしか話ができていない、ということですか?
男A:まぁ、そんなトコだ。延長線上でなくても良い。
左右に手を伸ばしてみると、意外な発見などがあるかもしれない。
-------------------------------
「ほぉ」って聞いており、大変興味深かったのですが、
時間の都合もあり私は席を立ちました。
ホントに会話の一部分であり、多角化するため、分析はここで中断。
でも、おもしろい話だなって思いました。
私が知っている『点と線』のエピソードは、
大学時代に勉強した数学の公理 の話か、
野球における変化球とバットの関係ぐらいなモンです!?
数学と野球でしか聞いたことのない考え方"点と線"が
ビジネスの世界の会話に出てきたことがなぜか嬉しく、そして驚きでした。
ほいじゃv(^-^)v