こんばんわ。



金曜日の晩です。

テンションあげあげですワイン





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なかなか良きコトバが見つからなかったので、

今日はテーマを『産物』としてみました。



チームには、それを率いるモノの存在が必要です。

前回の投稿では"率いるモノの色に染まる"と書きました。

これはどういうコトでしょう?



想像できるかもしれないですが、


 黙っていてもチームが形成される


 色が伝達する流れができている


 表現方法が確立している


ってトコロです。



上記が産物であるコトは、あまり否定されないと思います。

ただ上記産物は、チームを率いるモノが役割を全うしているから、

つまりそこにプロが存在するから、という条件があります。



次回はその役割、率いるモノの必要条件を追ってみます。





ほいじゃ野球



ぺたっ 読者になる? 軌跡!?



こんばんわ。




もう晩夏であり、朝夕は涼しげなモンですが、

夏カレーはいいですね。

夏のスタミナ摂取締めをしましたケーキ




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ちくと眠たいので、

さらっと仕上げます。



今日は『器』について。

本では言うまでもなく、監督の『器』について書かれています。



良く耳にする表現なのでちょこっと引用します。



 チームというものは率いるものの器・品格



こんな風にも言い換えられます。



 仕上がったチームは率いるものの色に染まっている



こんなチームをどう思いますか?

結束とも言えるし、強制があるのかとも思わせる、

でも水と油ではないなぁ、とかとか。





そのような状態がもたらすモノや効果、

またはそこにおける指導者の立ち振る舞い。

次回、もうちょこっと深堀りしてみようと思います。




ほいじゃ野球



ぺたっ 読者になる? 軌跡!?



おはようございます。



今日はいつもよりも1時間遅い出社なので、

ちゃっちゃとブログ投稿です。





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前回は『プロ』について検証しましたが、続編です。

テーマは『プロであるならば』としました。





自身はその道の『プロであるならば』、

決して陥ってはならないことがあります。



 てっぺんでも満足しない


 その道を究めんとするための手段を限定しない



『プロ』は究極の姿です。

一流、二流こそあれど最終形であるコトは間違いありません。


少しトキが経てば本人の力量が廃れるコトもあります。

別の手法や、スポーツで言えば圧倒的な体格差などで、

出てきた手の若手に追い越され、

いつ『プロ』から転落するコトがあってもおかしくはないのです。


上記は『プロ』としての自覚、

いや『プロ』の定義に忘れてならないモノです。




野村監督の言葉を借りて〆ます。



 プロにとって満足は敵


 プロであるならば気力・体力以外に持っている力すべてを使って相手と対峙する





自身の現在の社会人生活が

『プロ』にほど遠いコトを認識した上で出社します・・・。





ほいじゃ野球



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