おはようございます。
今日はいつもよりも1時間遅い出社なので、
ちゃっちゃとブログ投稿です。
前回は『プロ』について検証しましたが、続編です。
テーマは『プロであるならば』としました。
自身はその道の『プロであるならば』、
決して陥ってはならないことがあります。
てっぺんでも満足しない
その道を究めんとするための手段を限定しない
『プロ』は究極の姿です。
一流、二流こそあれど最終形であるコトは間違いありません。
少しトキが経てば本人の力量が廃れるコトもあります。
別の手法や、スポーツで言えば圧倒的な体格差などで、
出てきた手の若手に追い越され、
いつ『プロ』から転落するコトがあってもおかしくはないのです。
上記は『プロ』としての自覚、
いや『プロ』の定義に忘れてならないモノです。
野村監督の言葉を借りて〆ます。
プロにとって満足は敵
プロであるならば気力・体力以外に持っている力すべてを使って相手と対峙する
自身の現在の社会人生活が
『プロ』にほど遠いコトを認識した上で出社します・・・。
ほいじゃ![]()


