そっくり

瓜二つ

双生児



今朝  目覚めてすぐ

南米に惹き付けられ

1つ前の記事を書いた



そのあと噴火のニュースを見て

あの夢の中の山なのかも…?

と感じて検索したら

そっくり過ぎて驚き 泣



お互いに助け合う

ルナ・アイニ



メッセージなのかな



助けて助けられての関係は地球規模

もしかしたら宇宙規模かもね



いま私達に出来る事は


身近な誰かを助ける気持ち


めぐりめぐって

誰かが南米までつないでくれるよ

見えないけどつながってる





ありがとうございました


















RUNA AYNI/ ルナ・アイニ

アンデス山脈で古来より話されているネイティブの言語 「ケチュア語」は、ごく最近に付けられた名前で、本来の呼び名は古代インカ文明時代に使用されていたRUNA SIMI 「ルナ・スィミ語」

「RUNA SIMI/ ルナ・スィミ」には次のような奥深い意味が込められている

RUNA / ルナ … 人間   
SIMI / スィミ … 声、言葉
RUNA SIMI … 「人間の声(言葉)」
という意味

「ルナ・スィミ語」は
≪ タワンティンスーユ ≫と呼ばれていた古代インカ帝国の領土で現在の国名でいうと、コロンビアの南部、エクアドル、ペルー、ボリビア、アルゼンチン・チリの北部のたくさんの人々によって話されていた
              
「RUNA AYNI / ルナ・アイニ」とは、ルナ・スィミ語の2つの単語が結合されて作られた言葉

RUNA / ルナ …人間
RU / ル … 男 
NA / ナ … 女
AYNI / アイニ… 相互扶助(関係・協力)

これらの2つの単語が一緒に翻訳されると

「人間の相互関係、協力」

同じ目的や必要性を持つ個人あるいは集団の間での

「相互扶助(お互いに助け合うこと)」

「アイニ」とは、地球の南半球に発祥した大きな古代文明社会の数々、例えば、インカ、モチェ、チムー、ワリ、ティワナク文明といったようなアンデス山脈の祖先に起源を持つ幾つかの村々に、今もなお継承され保持されている主要なベースとなる社会制度









朝から停電

電気製品の多いことを

思い知らされてます



災害時にと石油ストーブが1台あったので

暖はとれたから良かった

ガスは使えるので食事、お弁当も大丈夫

それがね

たまたま炊飯器が不調で

アウトドアグッズを引っ張り出して

しばらく5合炊きの飯盒?鍋?で

ご飯を炊いててル・クルーゼ問題なしだったのGOOD

この頃は火加減もばっちり飲み込めたから

電気炊飯器を買わなくても良いかなぁ

と思ってたところ

火と水が産み出す力に感謝だね





あ!

復旧したひらめき電球






備えあれば憂いなし

良い訓練になりました

神計らい

誠にありがとうございました



皆さんも今一度確認してみては

いかがでしょうか?








ありがとうございました