だいたい書きたいことは書き終えたんですが、蛇足を少々・・・。
試験会場は、水道橋にあるインゲートIT資格取得センターを選びました。
周囲での評判もとても良く、また当日申込や受験料の当日現金払いもOKとのことで、資格を統括しているピアソンVUEとかなり太いパイプを持っているのだろうと思います。
実際電話での対応もとても細やかでしたし、当日は麦茶を差し入れてくれたりしました。
しかし、実際に試験が始まってみると思わぬ落とし穴があったのです。
試験端末がフリーズ。
開始直後から「何か重いな・・・」と思ってたのですが、複雑な入力インターフェイスが必要な問題でいよいよ表示がめちゃくちゃになり、操作を一切受け付けなくなりました。
「どうなってんの、コレ?それともこういう問題?」と混乱すること約10分。試験ブースを出て、職員さんに助けを求めた所、別端末ですぐに継続してくれました。(こちらはサクサク動きました)
この会場は良い意味でアットホームな雰囲気で、係の方も柔軟に対応して下さいました。
とはいえ、再起動に要した時間以外、ロスタイムは戻って来ません。受かったからいいようなものの、これで落ちていたら、かなりインゲートさんを恨んだことでしょう・・・。
動きが少しでもおかしいと思ったら、時間を無駄にすること無く助けを求めましょう。
ですからインゲートさん、端末の状況を改善して下さい!(笑)
多国籍問題について。
Ciscoの資格受験者は守秘条項に同意させられますので、どのような問題か、僕が実際に体験したかどうかもお話しできないのですが・・・。
「多国籍問題」とはCiscoの公式な用語ではなく、受検者間の「造語」です。ですのでこの言葉だけを遣っている限りは「どの問題を指しているか」特定しているにはあたりません。
ですがとにかく、予備知識だけは持っておいて下さい。決して損はしませんし、無駄に悩んで時間を浪費せずに済みます!!
詳しくはこちらをお読みください。
ということで、3回にわたってお送りしましたCCNA体験記でした。
受かってみると、土日に何をしていいやら全く分かりません。
ということで、CCNPの勉強を始めてしまっています(笑)
前回の最後で前振りした、「とってもズルいソフト」についてお話しします。
Pass4sureというソフトです。
USのトレーナー数人から、Pass4sureというソフトを薦められました。
PC上での試験問題集で、ドラッグ&ドロップなど実際の出題形式が再現されており、海外での学習者にとってはこれがまさに「定番」(おそらく日本で言う「黒本」なみの)なのだそうです。
そして試験の本番中、「あれ?この問題って・・・?!」とびっくりしてしまいました。
試験問題の何問かは、Pass4sureにあったものと完全に同じだったのです。
問題分どころか、選択肢の文言まで・・・。
Ciscoの資格受験者は守秘条項に同意させられますので、問題が流出してはならないことになっています。なのにこのシンクロっぷりは何?
このソフトの発売元にCiscoが関係しているのでしょうか?そこは謎ですが、とにかく精神的にもかなり有利な想いができたのは確かです。
Pass4sure、値段もなかなか手頃ですが、やはり問題点はいくつかあります・・・。
日本語版は無いと思え。
いちおうメニューは日本語化されていますが、日本語の問題データベースがどうやってもインストールできませんでした。そもそも存在するのかどうか・・・。
日本語化されたメニューも「間違いのを見る」とか、かなりアレ。
おかしいなと思って日本語公式サイトを見てみたら、愕然。
まるで自動翻訳のような酷い日本語です。これではたとえ日本語の問題文が存在していたとしても、期待できません。
ドラッグ&ドロップの採点がおバカ。
例えば、「コーギー・シャム・ヒマラヤン・シェパード」の各アイテムをそれぞれ、「犬」と「猫」のボックスに分類してドラッグ&ドロップせよ、みたいな問題だったとします。
(実際にはRIPとOSPFの分類だとか、TCPとUDPだとかだったりするのですが、あくまで例えです)
「犬:シェパード・コーギー、猫:シャム・ヒマラヤン」と回答したとしても、正答が「犬:コーギー・シェパード、猫:シャム・ヒマラヤン」だったとしたら、「誤答」と判断されてしまいます。
そんなバカな話はありません。実際の試験でもこの辺は問題にならないでしょう。
簡単なアルゴリズムの修正だけの話だと思うので、ここは是非改善していただきたいです。
ラボ問題の正答はまず不可能
ラボ問題というのは、いわゆるシミュレーション問題です。
ですがPass4sureで用意されている問題は、回答欄がただのテキストボックス。
もちろんIOSがシミュレートされているわけではなく、プロンプトから手打ちで回答しなければなりません。
省略形も使えなくて、「conf t」も「config terminal」と打たなくてはならない。
もちろんそれが出来た方が学習として身になるのは間違いないんですが、ヴァーチャル試験と銘打つにはちょっと非実際的ですね。
時間の限られている本試験で、まさか「enable」「config terminal」「show interface」なんてちゃんと打とうと思う人はいないでしょう。
しかも、ラボ問題も正答と一字一句同じものを入力しなくてはなりません。
どのインターフェイスから設定するかなんて自由のはずなのに、それすら同じにしなくてはダメ。
ここまでちゃんとやらなくちゃ正答と認めないって、ちょっとあんまりですよ(笑)
制限時間がアバウトすぎ
全問題はある程度のトピックに分かれています。ネットワーク全般の基礎知識、IPアドレッシング、VLANとスイッチング、ルーティング、WLAN、WAN・・・といった具合です。
ヴァーチャル試験モードでは、各トピックそれぞれ120分の制限時間が設けられています。
だけどトピックごとの問題数がバラつきすぎです。
WLANは11問ぐらいなのに、VLANは120問、ルーティングにいたっては140問!!
140問を120分で解くって、かなり厳しいですよ・・・というか、140問やらなきゃ採点してくれないってのも頭が固すぎるし。
WLANとか問題数が作りようがないのもわかるけど、それぞれのトピックでもっと実際的な問題数と時間の設定をしてほしいものです・・・。
それでも多大なメリット
いろいろ文句を付けてしまいましたが、個人的には「何で誰も紹介しないの?」ってぐらいスゴいソフトです。
問題の内容が、本番と怖いぐらい一緒って点もそうですが、英語での言い回しも知ってて決して損はしません。
たとえば、日本語では普通、IPアドレスを「大きい/小さい」で言いますが、英語では「high/low」です。
本番の問題分はかなり妙な直訳の日本語です。突然、「より上位のIPアドレス」とか「最高のIPアドレス」なんて言い方を突然されたら・・・。
頭の良い人は平静でいられるかもしれませんが、僕はその自信はちょっと無いですね。無駄に考えを巡らして、時間をロスしてしまっていることでしょう(笑)
英語としては決して難しくありません。ちょっと辞書を引けば分かるレベルです。
もし英語に無条件の抵抗が無い人でしたら、絶対にオススメですよ!!
もうちょっとだけ続く・・・かもしれません(笑)
Pass4sureというソフトです。
USのトレーナー数人から、Pass4sureというソフトを薦められました。
PC上での試験問題集で、ドラッグ&ドロップなど実際の出題形式が再現されており、海外での学習者にとってはこれがまさに「定番」(おそらく日本で言う「黒本」なみの)なのだそうです。
そして試験の本番中、「あれ?この問題って・・・?!」とびっくりしてしまいました。
試験問題の何問かは、Pass4sureにあったものと完全に同じだったのです。
問題分どころか、選択肢の文言まで・・・。
Ciscoの資格受験者は守秘条項に同意させられますので、問題が流出してはならないことになっています。なのにこのシンクロっぷりは何?
このソフトの発売元にCiscoが関係しているのでしょうか?そこは謎ですが、とにかく精神的にもかなり有利な想いができたのは確かです。
Pass4sure、値段もなかなか手頃ですが、やはり問題点はいくつかあります・・・。
日本語版は無いと思え。
いちおうメニューは日本語化されていますが、日本語の問題データベースがどうやってもインストールできませんでした。そもそも存在するのかどうか・・・。
日本語化されたメニューも「間違いのを見る」とか、かなりアレ。
おかしいなと思って日本語公式サイトを見てみたら、愕然。
まるで自動翻訳のような酷い日本語です。これではたとえ日本語の問題文が存在していたとしても、期待できません。
ドラッグ&ドロップの採点がおバカ。
例えば、「コーギー・シャム・ヒマラヤン・シェパード」の各アイテムをそれぞれ、「犬」と「猫」のボックスに分類してドラッグ&ドロップせよ、みたいな問題だったとします。
(実際にはRIPとOSPFの分類だとか、TCPとUDPだとかだったりするのですが、あくまで例えです)
「犬:シェパード・コーギー、猫:シャム・ヒマラヤン」と回答したとしても、正答が「犬:コーギー・シェパード、猫:シャム・ヒマラヤン」だったとしたら、「誤答」と判断されてしまいます。
そんなバカな話はありません。実際の試験でもこの辺は問題にならないでしょう。
簡単なアルゴリズムの修正だけの話だと思うので、ここは是非改善していただきたいです。
ラボ問題の正答はまず不可能ラボ問題というのは、いわゆるシミュレーション問題です。
ですがPass4sureで用意されている問題は、回答欄がただのテキストボックス。
もちろんIOSがシミュレートされているわけではなく、プロンプトから手打ちで回答しなければなりません。
省略形も使えなくて、「conf t」も「config terminal」と打たなくてはならない。
もちろんそれが出来た方が学習として身になるのは間違いないんですが、ヴァーチャル試験と銘打つにはちょっと非実際的ですね。
時間の限られている本試験で、まさか「enable」「config terminal」「show interface」なんてちゃんと打とうと思う人はいないでしょう。
しかも、ラボ問題も正答と一字一句同じものを入力しなくてはなりません。
どのインターフェイスから設定するかなんて自由のはずなのに、それすら同じにしなくてはダメ。
ここまでちゃんとやらなくちゃ正答と認めないって、ちょっとあんまりですよ(笑)
制限時間がアバウトすぎ全問題はある程度のトピックに分かれています。ネットワーク全般の基礎知識、IPアドレッシング、VLANとスイッチング、ルーティング、WLAN、WAN・・・といった具合です。
ヴァーチャル試験モードでは、各トピックそれぞれ120分の制限時間が設けられています。
だけどトピックごとの問題数がバラつきすぎです。
WLANは11問ぐらいなのに、VLANは120問、ルーティングにいたっては140問!!
140問を120分で解くって、かなり厳しいですよ・・・というか、140問やらなきゃ採点してくれないってのも頭が固すぎるし。
WLANとか問題数が作りようがないのもわかるけど、それぞれのトピックでもっと実際的な問題数と時間の設定をしてほしいものです・・・。
それでも多大なメリットいろいろ文句を付けてしまいましたが、個人的には「何で誰も紹介しないの?」ってぐらいスゴいソフトです。
問題の内容が、本番と怖いぐらい一緒って点もそうですが、英語での言い回しも知ってて決して損はしません。
たとえば、日本語では普通、IPアドレスを「大きい/小さい」で言いますが、英語では「high/low」です。
本番の問題分はかなり妙な直訳の日本語です。突然、「より上位のIPアドレス」とか「最高のIPアドレス」なんて言い方を突然されたら・・・。
頭の良い人は平静でいられるかもしれませんが、僕はその自信はちょっと無いですね。無駄に考えを巡らして、時間をロスしてしまっていることでしょう(笑)
英語としては決して難しくありません。ちょっと辞書を引けば分かるレベルです。
もし英語に無条件の抵抗が無い人でしたら、絶対にオススメですよ!!
もうちょっとだけ続く・・・かもしれません(笑)
またまた久しぶりの更新です。ごめんなさい。
会社の業務命令でCCNAを取得することになり、ずっとその勉強に没頭していました。
ネットワーキングの初級資格ということになってますが、それまでの僕のレベルはこんなもんでした。
・Windowsのコマンドプロンプトで売ったことのあるコマンドは、「ping」と「ipconfig /all」だけ
・LANケーブルは自作可能。
えーと・・・あと何かあったっけ?
もちろんCISCOデバイスの操作経験は、ほぼ皆無。そんなぐらいのド素人の合格体験記です。
受けたのは、CCENT/CCNA複合の640-802J試験。
手前味噌ですが、スコアは947点でした。今回は使用した教材をご紹介します。
まずは「黒本」。
はい、何といっても「定番」です。
徹底攻略 Cisco CCNA/CCENT教科書 ICNDI編 [640-802J][640-.../株式会社ソキウス・ジャパン

¥3,990
徹底攻略 Cisco CCNA 教科書[640-802J][640-816J]対応 ICND2.../株式会社ソキウス・ジャパン

¥3,990
徹底攻略Cisco CCNA/CCENT問題集[640-802J][640-822J][640.../株式会社ソキウス・ジャパン

¥3,654
「問題集だけでも詳細な解説が付いているので、教科書は不要」という意見もネットで目にするのですが、それはある程度の経験があってこそでしょうね。
まったくゼロの状態から、問題集だけで知識を系統立てるのは至難の業ではないかと思います。
まずは地道に、教科書を熟読して必要があればノートに自分で要約し、それから問題集にあたるべきでしょう。
自分はさらに問題集3周目をやり終えたあたりで、ミスったポイントや理解していないポイントをさらにノートにまとめ、試験会場にはそのノートだけを持って行きました。
とはいえ、そんな「まとめ」が出来るようになったのもやっと3周目。最初に解いた時はあまりにボロボロで、間違いが多すぎてまとめるも何も無いような状態でした(笑)
コマンドの練習。
試験で高配点といわれるシミュレーション問題。机上の勉強だけでは対応できない部分です。
CCNAバーチャルラボNetworkVisualizer6 USBライセンス/デジタルアーキテクト

¥31,290
日本版のシミュレータとしては比較的使える・・・かもしれません。
シナリオ問題はそれなりに役に立ちますが使えるコマンドが限られていますし、動作も重い。
コストパフォーマンスを考えるとちょっと割に合わない気もしますが、シミュレータすら無い環境で独習するよりははるかにマシでしょう。
ただ、コマンドを覚えるのに何より最良なのは、Windowsの「メモ帳」で全部手打ちです。
しかも記述は、コマンドプロンプトからです。そうでなくては「どのモードで使えるコマンドか」までは覚えられません。
(知り合いのネットワークエンジニアに聴いたところ、「その方法は実施でも意外と重要。IOS環境の無い所で設定を書かされるハメになっても、それを身につけていると強い」そうです)
僕はNetworkVisualizer上で用意されている演習問題に挑戦し、その後で今度は「黒本」のシミュレーション問題を、ただの手打ちで解きました。
さらにそのコマンドが「通る」かどうか、NetworkVisualizerに戻り、確認・・・と、そんなふうに役立てていました。
シミュレータソフトに頼りすぎるのも問題ですが、「コマンドが通る感覚」を覚えるだけでも違うと思います。
ちなみに、シミュレータとして最良なのはやはりシスコ・ネットワーキング・アカデミーで使用しているPacket Tracerでしょう。一般に手に入れることは難しいですが・・・。
もう一つ、「何で誰もこれを紹介しないの?」ってぐらい、ズル~~いソフトがあるのです。こちらにはかなり助けられました。
もちろん、不正なシロモノではありません。次回のエントリでご紹介します。
会社の業務命令でCCNAを取得することになり、ずっとその勉強に没頭していました。
ネットワーキングの初級資格ということになってますが、それまでの僕のレベルはこんなもんでした。
・Windowsのコマンドプロンプトで売ったことのあるコマンドは、「ping」と「ipconfig /all」だけ
・LANケーブルは自作可能。
えーと・・・あと何かあったっけ?
もちろんCISCOデバイスの操作経験は、ほぼ皆無。そんなぐらいのド素人の合格体験記です。
受けたのは、CCENT/CCNA複合の640-802J試験。
手前味噌ですが、スコアは947点でした。今回は使用した教材をご紹介します。
まずは「黒本」。
はい、何といっても「定番」です。
徹底攻略 Cisco CCNA/CCENT教科書 ICNDI編 [640-802J][640-.../株式会社ソキウス・ジャパン

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徹底攻略 Cisco CCNA 教科書[640-802J][640-816J]対応 ICND2.../株式会社ソキウス・ジャパン

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「問題集だけでも詳細な解説が付いているので、教科書は不要」という意見もネットで目にするのですが、それはある程度の経験があってこそでしょうね。
まったくゼロの状態から、問題集だけで知識を系統立てるのは至難の業ではないかと思います。
まずは地道に、教科書を熟読して必要があればノートに自分で要約し、それから問題集にあたるべきでしょう。
自分はさらに問題集3周目をやり終えたあたりで、ミスったポイントや理解していないポイントをさらにノートにまとめ、試験会場にはそのノートだけを持って行きました。
とはいえ、そんな「まとめ」が出来るようになったのもやっと3周目。最初に解いた時はあまりにボロボロで、間違いが多すぎてまとめるも何も無いような状態でした(笑)
コマンドの練習。
試験で高配点といわれるシミュレーション問題。机上の勉強だけでは対応できない部分です。
CCNAバーチャルラボNetworkVisualizer6 USBライセンス/デジタルアーキテクト

¥31,290
日本版のシミュレータとしては比較的使える・・・かもしれません。
シナリオ問題はそれなりに役に立ちますが使えるコマンドが限られていますし、動作も重い。
コストパフォーマンスを考えるとちょっと割に合わない気もしますが、シミュレータすら無い環境で独習するよりははるかにマシでしょう。
ただ、コマンドを覚えるのに何より最良なのは、Windowsの「メモ帳」で全部手打ちです。
しかも記述は、コマンドプロンプトからです。そうでなくては「どのモードで使えるコマンドか」までは覚えられません。
(知り合いのネットワークエンジニアに聴いたところ、「その方法は実施でも意外と重要。IOS環境の無い所で設定を書かされるハメになっても、それを身につけていると強い」そうです)
僕はNetworkVisualizer上で用意されている演習問題に挑戦し、その後で今度は「黒本」のシミュレーション問題を、ただの手打ちで解きました。
さらにそのコマンドが「通る」かどうか、NetworkVisualizerに戻り、確認・・・と、そんなふうに役立てていました。
シミュレータソフトに頼りすぎるのも問題ですが、「コマンドが通る感覚」を覚えるだけでも違うと思います。
ちなみに、シミュレータとして最良なのはやはりシスコ・ネットワーキング・アカデミーで使用しているPacket Tracerでしょう。一般に手に入れることは難しいですが・・・。
もう一つ、「何で誰もこれを紹介しないの?」ってぐらい、ズル~~いソフトがあるのです。こちらにはかなり助けられました。
もちろん、不正なシロモノではありません。次回のエントリでご紹介します。