とくん とくん ...あなたが 好き ずっと側にいた いつも一緒だった 楽しいおしゃべりの時間も 転んで泣いたときも 遊びつかれて眠ったときも あなたは隣にいてくれた 今でも 当たり前のように隣で笑ってくれる やさしく頭を撫でてくれる 惜しみない愛しみを注いでくれる この心地好さに わたしはいつまでも 甘えてていいのかな ちょっと生真面目で 堅苦しいこともある あなただけど そんなあなたのトゲトゲを わたしはまぁるく包んでいけるかな わたしは しあわせで満たしていけるかな 大好きな あなたを