昨日の納会二次会で



「まねきねこ」というところに



初めて行った



楽しかったラブラブ!





今日は、娘とカレーをつくりながら



「○井くん話」をしていた。



水曜日の心理学の授業90分は



彼が一緒に居てくれるって|゚Д゚)))



教職は取ってないので



娘につきあってくれているらしいが



「心理学楽しい?」って聞いても



「つまんない」っていっているらしいので、



娘とただ一緒に居たいだけみたい



うらやましい┐( ̄ヘ ̄)┌



わたし「彼と結婚したら、○井さんになっちゃうんだよ?」


いいの?知り合いの○野さん、

中年太りのおばさんだけど、○野さん爆

年取っても太れないよ?




娘「わたしは今の姓をゆずりません!」って



いいねぇ。彼が婿に入ってくれたら・・・ラブラブ





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今日は


仕事を早く切り上げて



イオンへ行き



○井くんへプレゼントを買った(・◇・)



売り場のおにいちゃんが


選んでくれた。


娘には、可愛いバッグ。



ロン毛でヒゲ男で彼女いない歴4年のチャラいおにいちゃんは、



「彼女のおかあさんからプレゼントをもらえるなんて



いいなぁ。」





しきりに言っていた



そりゃそうだねΣ(゚д゚lll)





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朝7時ころ



橋付近は、すっごい霧だった




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先日のふたご座流星群では



大きな流れ星をみることができた



願い事かなうかな?(〃∇〃)



それにしても今日は



昨年独身だと言ってた人に



あかちゃんが生まれていたそうで



びっくりした目




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去年は鈴なりだった温州みかん



今年は、ちょっとだけ実がなりました。



数は少ないけど大きくて、とっても美味しそうヽ(゜▽、゜)ノ



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バチカン市国にある神聖なるペーターズ大聖堂で、カップルが撮影した写真に天使のような発光体が映っていることが判明した。その姿はまさに天使であり、これが偽造されたものでなければ、まさに神秘の写真といえるだろう。


最初、カップルは写真に移っている天使の姿に気がつかなかったものの、帰宅してパソコンに写真を取り込んで見てみると、ハッキリと天使が写っていたという。光のイタズラとも思えなくもないが、原因がわかるまではこれが天使であると信じていたいものである。

ちなみに、霊能者によるとデジカメでも心霊写真は撮影できるらしい。幽霊の世界にもデジタル化の波が押し寄せているのかもれない。
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露光時間6ヶ月 太陽の動きで見る冬から夏



不思議の国みたいな画がとれますね。なんだかクラシック。(ギズモード・ジャパン)


Justin Quinnellさんは手作りピンホールカメラで6ヶ月という長い露光時間で、イギリスはブリストルにあるSaint Mary Redcliffe Churchの写真を撮影。

この白っぽい線は、太陽の動きです。1番下が冬至、12月22日の線。1番上は夏至、6月20日の線です。

Quinnellさんはプロのピンホール写真家で、長時間露光のプロジェクトは過去にも経験あり。「カメラを放置しとくだけでしょ?」なんて思ったら大間違いです。ちゃんとした画を撮るのは大変なんです。雨風にさらされてカメラがダメになったり、シャッターが降りて撮影ストップされてたり、またまた長期の撮影のためいつのまにやらカメラが回収できないくらい薮の奥にとりこまれてたり。

まさに、自然との戦いですね。
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業界ニュース記事
2009年5月16日2093年の飛行機---フィンランド航空の提案

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昨2008年12月1日に創立85周年を迎えたフィンランド航空(FINNAIR)は、本国はもちろん世界各地で記念行事を企画している。日本でも去る5月12日、過去の実績と未来に向けた企業姿勢やサービスについてプレゼンテーションが行なわれ、2093年のFINNAIR機の画像が公開された。

FINNAIR広報担当役員であるクリステル・ハールクンド副社長は、ヘルシンキの地理的メリットをアナウンス。日本から欧州行きのフライトは他の空港よりも飛行時間が短く、約40都市へ同日接続できる。同社では機内の新しいカラーデザインや新型シートを採用したエアバス『A330』型機を、日本線に順次投入、さらに現在週4便の成田 - ヘルシンキ線に、6月から9月末まで週3便を増便する。

FINNAIRのイベントにはエアバス社の市場調査部門のパスカル・ユエ部長も参加、「未来の航空輸送(Vision of Future Flying)」をプレゼンテーションした。ユエ部長は地球環境の変化に伴う航空輸送の新しい展開の必要性などを紹介、その一方で、クルーズ客船のような様々な機能が整う多用途性のある旅客機の開発も夢でないことも紹介した。

記者会見では創立85年からまた85年後となる“2093年のFINNAIRの姿”と題する旅客機のイメージ画像も同時に公開された。現代の航空機とは大きさや形状の異なるユニークなスタイルが紹介されている。

●FINNAIR A1700-2400型機
座席数:1700 - 2400
全長:118.30m
翼幅:98.70m
全高:32.60m
●FINNAIR A600-850M型機
座席数:600 - 850
全長:126.30m
翼幅:60.70m
全高:36.80m
●FINNAIR A600-850型機
座席数:600 - 850
全長:81.70m
翼幅:77.90m
全高:31.60m

Departure 2093 URL
http://www.departure2093.com/

5月4日14時46分配信 時事通信

 【パリ4日時事】中世から欧州各地を支配したハプスブルク家のスペインの王朝(1516~1700年)断絶について、近親婚の繰り返しで発症する遺伝子疾患が原因だった可能性が高いとの説を同国の学者チームがこのほど、米オンライン科学誌「プロス・ワン」に発表した。
 スペイン・ハプスブルク朝最後の王カルロス2世(1661~1700年)は体が小さく病弱で内臓疾患や血尿に悩んだ。2度結婚したが性的に不能だったとされ、世継ぎがないまま死亡。仏ブルボン家にスペインの王座を渡す結果となる。
 この王の16世代にわたる祖先や血縁者3000人の系図情報を基に、スペインのサンティアゴデコンポステラ大学の遺伝学者らが近親婚のリスク度を示す「近親交配係数」を計算したところ、係数は初代カルロス1世の父親の0.025から代を重ねるごとに上昇、カルロス2世では10倍の0.254に達した。
 同王朝の結婚11例中9例は近親婚で、カルロス2世も両親がおじとめいの関係だった。頻繁な近親婚は劣性遺伝子を発現させやすく、「2つの異なる遺伝子疾患(下垂体ホルモン欠乏症と遠位尿細管性アシドーシス)の同時発症」がカルロス2世を襲ったと遺伝子学者らはみている。
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いずれもサバクトビバッタ。群れをつくって食害を起こすもの(左)は黒っぽく、単独行動を好むもの(右)は緑色。これらは1921年までは別の種だと考えられていた=トム・フェイル氏提供
 【ワシントン=勝田敏彦】ふだんは無害なバッタの仲間が大群となって食害を起こすとき、神経系でセロトニンと呼ばれる物質の濃度が3倍に上昇していることがわかった。セロトニンは人間の脳にもあり、精神活動に影響する物質。ケンブリッジ大など英豪チームによる論文が、米科学誌サイエンスに掲載された。

 バッタの仲間サバクトビバッタは本来、単独行動を好む。しかし、エサが少なくなると残ったエサを求めて集まり、大群となって農作物などを食い荒らしつつ移動し始める。途上国で食糧問題の原因の一つになっている。

 体色も緑から黒っぽく変わる「変身」は、お互いの体が接触するほど近くなると起きる。研究チームはバッタの後ろ脚の近くを刺激し、変身が2時間ほどで起きるのを確かめた。この時、神経系でセロトニンの濃度が3倍になった。セロトニンの作用を人工的に止めると、バッタは刺激しても変身しなかった。

 研究チームの英オックスフォード大のマイケル・アンスティー博士は「ジキル博士とハイド氏のような変身の裏には、こんな変化が神経系にあった」と話す。

 セロトニンは動植物に広く存在する。人間ではうつなど精神疾患との関係もわかっており、セロトニンの再吸収を阻害する物質などが抗うつ薬として使われている