もうすぐ なつも 終わり・・・
なんて時に よく道に落ちているのが
セミ爆弾![]()
地面にセミがひっくり返っていたとして、
もし死んでいたら安心して通れると思いませんか?
これを判別するにはまず脚が開いているか確認しましょう。これだけです
”生きているセミは脚を開いている。死んでいるセミは脚を閉じている”
・・・わたしは セミに生きていてほしいけど
一般的には セミに死んでいて欲しいのかな。
目からうろこ。
なんて時に よく道に落ちているのが
セミ爆弾![]()
地面にセミがひっくり返っていたとして、
もし死んでいたら安心して通れると思いませんか?
これを判別するにはまず脚が開いているか確認しましょう。これだけです
”生きているセミは脚を開いている。死んでいるセミは脚を閉じている”
・・・わたしは セミに生きていてほしいけど
一般的には セミに死んでいて欲しいのかな。
目からうろこ。
永遠に 7月がいいなぁ![]()
終わらない 夏休み![]()
永遠の夏休みって 漫画になかったっけ![]()
大島弓子?
ところで、
ショーツの脱ぎ方でわかる「性格と異性への接し方」
スパッと脱ぐ
男勝りな性格。仕事では男性と競いたがります。恋愛にも積極的で、気に入った男性には自分からアピールする肉食系。
って、だからなになに?(‐^▽^‐)誰にでも書けそうな性格分析。
それにしても さいきん 暑くて 帰ったら全部脱いで転がっている。
こういうオンナは どんな性格なんだろう。。。
A だらしない性格![]()
この間NHKの番組で
プラトンの「饗宴」をやっていた。
紀元前四一六年頃、若き詩人アガトンが催した祝勝宴において、列席したアテネの教養人たちが愛の神エロスについて各々の見解を述べる――プラトンの戯曲ないし対話篇「饗宴」はこんな設定で物語が進む。
この書は、まさに、師ソクラテスを称賛するために我々を招待してプラトンが催した饗宴だったのである。
実際には、祝勝会はやってないそうだけど。
万人にわかりやすく説明するための手法ですね。
「すべての人間は、身体の面でも魂の面でも常に懐妊の状態にある」
ですって、どう思います?(^ω^)
「美しい対象を見たり、近づいたりすると自然と心が和やかになり、
出産したいと思う」
それは、「不死を求めるため」
愛するとは、何かを相手と生み出すこと
生きるとは、生み出しながら生きている。
魂が懐妊している人は、美しく気高い魂を持つ人との出会いを喜ぶ。
その人のそばにいようと、離れていようと
その人のことを 記憶に留めながらはらんでいた知恵を産み付け出産する。
プラトンが書いたこの「饗宴」こそが、まさしく ソクラテスのことを
記憶に留めながら 「出産したもの」ということですね。
ソクラテスは、プラトンの師であって
ソクラテスが亡くなった後に プラトンが ソクラテスに関して述べているわけですが、
プラトンにしてみたら、もう書かざるをえないみたいな 感じだったのでしょうね~。
ブッダのお弟子さんたちと同じですね。
ブッダも 自身ではなにも残してないですものね。