ちょいとしばらく、
大人しくしてましたが、
今日は調子がよさそうだったし、お天気よかったし、
久しぶりに外へ出て、知る人ぞ知るゆるキャラのアニメ、ロペを観てきました。
これ、マジで映画になるとは思ってなかったですけどね。
短編だから、という面白さなのかと思ってましたから。
けど、長編になっても、やっぱりゆる~かったですわ。
劇場だと、声出して大笑い出来ないのが苦しいくらい。
ロペ観てたら、
なんか、世の中平和だなぁ~と思う。
悪い人なんて誰もいないとも思う。
癒しなんだけど、なんか勇気出てくるみたいな不思議な感覚。
TOHOシネマズでしかやってないのが、
誠に残念だけど、
TOHOの日とはいえ、平日の朝一の回、結構入ってましたよ。
みなさん、ちゃんとわかってらっしゃいますね~~(*^_^*)
皆様、大変お久しぶりの更新です。
さて、
早速ですが、
昨日、田中圭くん出演の舞台『幻蝶』兵庫公演最終日を観劇してきました。
久しぶりの遠出、
久しぶりの舞台。
あり得ないくらい緊張しながら出かけたのですが、
西宮北口を降りてすぐの会場は、目を見張るばかりの立派なホール。
その空間の品の良さにすぐさま心は落ち着いて行きました。
いよいよ、本番。
圭くんの舞台は2度目、
しっかし…
今回は何と言ってもあの広い会場の中で、かなりの良席。
ワックワク~~
ほぉ~予想以上に近い!
これは全くオペラグラスは要らないぞ!
お芝居の方は、
まず、第一に、キャストの皆さんが、皆、上手い!
それぞれの役どころをきっちり押さえて、
全ての言葉と心情が伝わってくる。
その時、その時、
自分は、すっかり彼らにすり替わっていた。
そして、私が最も、強く感じたのが、
照明使いの素晴らしさ。
もし、少し後方から観ていたとしたら、
もっと全体がわかったかもしれないけれど、
とにかく、幕さえもセットというか、表現の為に使われていて、
幻の世界へと誘う。
あの世界へと引き込まれていく要因として、真っ先に挙げられるだろう。
全体のセットも、セリフも、立ち位置にも、
全く無駄がなく、
概ね静かな時が流れていく中に、時折激しさが表されていたり、
人間の中味のほろ苦さや温かさが感じられたり…
ん~ありきたりだけど、”いい舞台”でした。
あ、
それから、
これだけは、
言っておかなくては!
”圭くん、とにもかくにも可愛かった~~~~”![]()
前に見た時よりも、さらに動きが自然で、
表情が豊かで、
少し声がかすれ気味のようだったけど、
それでも、かすかな声もちゃんと響いてきてた。
彼は、絶対今後凄く伸びて行くと思う。
私もなかなか見る目あるなぁ…とは、自画自賛。![]()
JIN AKANISHI(赤西仁)の華々しい全米デビューを飾った曲の日本版がミニアルバムで本日いよいよ日本上陸!
『TEST DRIVE featuring JASON DERULO』
発売日、おめでとうございます!!!
なんだか、待ちに待ちましたね。
今回は、特にそう感じます。
先月待望の全米デビューを果たし、すっかり世界のアーティストになっちゃった感があって、
それは確かに喜ばしい事なんだけど、
日本でじっと待ってるファンの健気な気持ちを考えると、
やはり、
たとえCMでも彼の姿が映り、CDショップに彼のCDが並び、
ラジオや有線やから、彼の声が聴こえてくる状況は、なんかウキウキしてくる。
そして、手にした彼の作品。
その実感の重さは、何にも代えがたい喜び。
中身の充実さは言うまでもなく、
ちゃんと聴いてさえくれれば、
きっと沢山の人が何かを感じてくれるはず。
なんだか、(YJさんから)素敵なお葉書なんかも届いていたりしている様子。
素敵な構図で、ハガキというより、額縁に飾っておきたいショット。
余談ながら、うちの近くにタワレコがないので、娘に学校帰りに頼んでもらってきてもらったタワレコのフリーペーパーの記事、相当よかったですよ。お近くの方はぜひお立ち寄りの際にお忘れなく。


