また風邪ひいた。


急に寒くなったと思ったら。。。。。


なんて単純な体汗


抗生物質多量摂取で風邪なんかに負けない。



さて、忘れ物シリーズ


宝石緑カギ


って忘れるとへこむよな~汗


これまた学生の時。


その日は午後から研究室に行こうかと、昼まで爆睡予定。


と、母が駅まで送れとたたき起こされた。


半分寝た状態のまま、とりあえず、簡単に着替え駐車場へ。


駅まで送り届け、家に戻る。


もっかい寝ようかな~なんて思いながら、はたと気づく。


鍵っ!?


鍵はっ!?


その頃家の鍵と車のキーが別々にしていたのだ。


家に入れない・・・・・・・ダウン


まじだぁ・・・・・・ダウン


困った・・・・・ダウン


あ、そか、お父さんに電話してみようひらめき電球


母はお出かけなので、帰れないが、父は割と近いところで働いているので、車で戻ってきて開けてくれるかも音譜


・・・・・・・・・・・・・・携帯!?


携帯ないしダウン


そう、ここでも携帯を忘れた。


もうこの時点で学校はあきらめた。


車で行けはするけど、なんせ、寝起き状態。


さすがに無理。


いよいよ本気で困った。


トイレ行きたくなった。


だって寝起きだし。


しょうがない、コンビニで借りよう。


最悪、コンビニくらいならかろうじて入れる格好。


ノーブラですが、何か。


免許証だけは忘れまいとして、お財布はもってたので食糧を買いつつお手洗い拝借。


さて、何かないか。


車の中をごそごそ・・・・・・・


と、父の会社の封筒を発見ひらめき電球


おおっ、これで会社に電話すればいいじゃん。


財布に10円玉もあるし、ここはコンビニ公衆電話もある。


あー良かった~音譜


しかし、電話するも、そんなときに限って遠方へ外出中ダウン


もう完全にあきらめ、駐車場で潜むことを選択。


幸いマンションの地下駐車場なので、若干暗めだから、後部座席に潜んでればあまり人目につくことはあるまい。


けど逆に発見された場合そうとう不審者になるか??


まあ、でもそれしかないし、寝よぐぅぐぅ


しかしまあ、寒いこと寒いこと。


こんなことなら毛布つんどきゃ良かった。


結局8時間ほどその状態で泣きながら寝ました。


その後学習して、すべての鍵をひとつにました。


しかし、忘れるときってすべてザルになっちゃうんだよな~・・・・

忘れ物その2


ほんとは昨日書こうと思ったけど、飲んでたところで日付変更バースデープレゼントに巻き込まれタイミングを失い結局朝まで汗


や、出されたものは飲み干さなきゃカクテルグラス


さすがに体力的にきっついなぁ~汗


まあ、もともとまめなほうじゃないし(忘れ物多い時点でまめではないか)こういうペースのほうがブログも続くだろう。


ということで、忘れ物シリーズ、携帯電話


これはそれこそ日常茶飯事。


まあ、なんもない日に忘れたところで構わないのだけれど、私はよりによって待ち合わせをしている日に限って忘れる


宝石緑携帯忘れシリーズその1携帯


研究室時代、調査で湘南の海岸に行くことに。


当時付き合っていた彼の家のほうが近いから、彼の家から行こうと思い。


で、泊って翌日、慣れない藤沢駅まで。


横浜で乗り換えて・・・・、うん、間に合うな、一応連絡しとこ。


ごそごそ・・・・・・・ん?・・・・・・ないっ汗


うわぁ・・・置いてきちゃったか。。。。


さてどうしよう。


彼はもちろん会社だし。


誰の電話番号もわからないし。


大体の時間で着いたら連絡して方式の待ち合わせだし。


とりあえず、藤沢の駅に到着。


何かなにかな・・・なにか・・・・・・。


おっ、学生証発見ビックリマーク


これで大学に連絡して、教授の番号教えてもらえばいいじゃん


と、かけるも、あっけなく却下。ま、そりゃそうだわ。


弱った・・・・。アウェイだし。・・・・・帰ろっかなダウン


20分くらいきょろきょろしたり、大学に却下されたりしながらとぼとぼ駅に向かってると


目の前にカップルが。


ん・・・・・・・・・・!?


Y子ーーーーーーーーーーーーーーーーーー目あせる


奇跡的に藤沢在住の彼とデートがてら調査に巻き込む途中の研究室の親友を発見ビックリマーク


めでたく合流でき、調査も無事終え、帰りにまた彼の家に寄り携帯も無事回収。


意外と私、強運じゃん。


宝石緑携帯忘れシリーズその2携帯


これはある友人S君と約束しているときに多発。


3回くらいやったな。。。


大学時代の友人S君。


卒業してからよくご飯を食べに行ったりするようになった。


学生時代はそんなにからんでなかった気がするけど。ま、それはいいとして。


会社に到着して、・・・・・・・・・・ん?


ないぞ。


また忘れたか!


さて、どうしよう。


番号知らないし。


う~~~ん・・・・・、って、あたし実家じゃん音譜


お母さんいますように・・・・・・。


お、良かったいたいた音譜


「あ、もしもし?あのさ、携帯から出してほしい番号があるんだけど」


「えー・・・、お母さんよくわからないんだけど」


「電話帳のボタンあるでしょ?」


「うぅ~ん」


「真ん中に、大きく丸になってるボタンあるでしょ、その下方向おしたら、名前がいっぱいでてくるでしょ?」


「なんか色々でてきたけど・・・」


「そこから、S君の名前までもってって」


「そんなこと言われてもお母さんわかんない」


「・・・・・・・・うっ。え~と、・・・あ、3のボタンを5回押して」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


とまあ、こんな具合で10分くらいかけてなんとか番号を確保携帯


お客さんからの電話折り返しにしちゃったじゃん。。。。。


で、S君にかけるも出ず。


そりゃそうか。不明の03ナンバーなんて出ないよな。


う~ん困った。


そろそろ出ないと遅くなるし、出たとこで電話無いからどうにもなんないし・・・・汗


スタッフ「cherryさんあて~」


「はいはい、出るよ~、」「おでんわ変わりましたcherryです」


Sですが。やっぱお前か


「うあ~、良かった~、今日携帯忘れたんだよ」


「最初スルーしたが念のため調べたら***(会社名)だったからもしやと思ってかけた」


さすが、できる子


ちなみにこれを3日ほど繰り返し、母もすっかり電話帳は引き出せるようになり、


S君からは「またかよ。いい加減なんかに書いとけ


と言われたけれども超ドSなくせに(名前関係なくまじドS)、なんだかんだ優しいS君でした。


しかし強運。


ある意味さすがあたし合格


や、でもさすがにこれ以来手帳に最低限の連絡先は書きとめておくことにしました。



次回  忘れ物、多発 その3

忘れ物は多いほうだと思う。


宝石緑財布


宝石緑携帯電話


宝石緑


宝石緑下着。。。。


基本的に忘れるとどうにもこうにもならないものを平気で忘れる。


まあ、忘れたところでどうでもいいものは忘れ物かにカウントされないとおもうから、忘れ物とはえてしてこういうものだろう。


忘れ物シリーズを書こうと思ったのは、今日まさに財布を忘れたから


たぶ物の管理がへたくそだと自分で認ているので、へたくそなりに行動がスムーズに行くように、suicaは財布の中ではなく、パスケースにいれて、バッグにひっつけている。


遅刻はしないが、基本的にぎりぎり行動なので、電車の改札口でさえ数秒もロスできない、的な。。。


まあ、そな行動をしてるから忘れ物が結果的に多いだけれども、そういうリズムで今までやってきているので、いまさらなおそうと思ってもそう簡単に治るものではない。


ならば、そなリズムの中で最大限でやっていこうというポジティブシンキングな私。


もちろ都合の良い時限定。


基本スーパーネガティブですし。



で、今日の忘れ物財布


自宅から駅まではバスで出ている。


自転車も最近復活したが、今日は雨なので仕方なく。


車で行こうと思ってただけど、ちょっと飲みたくなる気配もしてので、仕方なくバスで。


で、バス乗車の際にsuicaをピピッと


はてなマーク


残額不足!?


情けなっ汗


たった210円もチャージ残ってなかったか


ちなみに、ただのチャージし忘れなだけど、みょーに恥ずかしい気分になる。


「こいつどだけギリギリまでチャージしないだよ。絶対チャージも最低額の1000円単位だよ。」


とか思われてそうで ← 完全に自意識過剰なマイナス思考


失礼ね!2000円ずつよっ!!!!


ま、それは良いとして。


で、60円不足。


バッグをごそごそ・・・・


・・・・・?   ないっ・・・・・!


財布ない!


はぁ~・・・・、取りに戻ないと・・・・


私「すいませ、お財布わすれちゃったみたいなで、一回降ります・・・・」


運「あ、じゃあ、今日はいいですよ、次回差額払ってください」


プシューっ・・・・・、ブロロロロ・・・・・・・


私「あ・・・・・、あ~・・・・はいぃ~・・・・・・」



・・・・・・・・・・・・・って、おい!


運転手さ


とても親切なのはよくわかります。


**バス歴、それは長いですから。


かれこれ二十数年お世話になってますから、サービスが向上しているのも、丁寧になっているのもちゃと見てきています。


でもね、これはダメよ。


このケースだと、小さな親切でっかいお世話よ


だってね、私お財布持ってないのよ。


で、suicaの残額もなくて、このまま駅についたって困るのよ。


お金ないだってば


で、わざわざ自ら取りに行くので降りますって申し上げたのに、笑顔でドアを閉やがった。


しかもバスの運行時刻が押してたから、その動作の鮮やかなこと。


結局降車させてもらうタイミングを失って、雨も降ってたし次のバス停で降りて引き返すのもいやだったから、あきらて座席へ。


さて、何かないか。


再びバッグをごそごそ・・・・


そう、期待していたのはどっかにまぎれているかも知れない現金


な時こそ整理整頓が苦手なことが功を奏す!


・・・・・・・・・と


きらきら光り輝いて見える一万円札が


このバッグ、相当な数のポッケがある。


で、私はたまに、あとでお財布に入れようとおもい、とりあえずはポッケに。


っていう感じで現金を直接入れることがある。


小銭も一つも見つからなかったけど、この諭吉おかげで今日は何とかなる。


あーーーーーーーーー、良かった。


まあ、結果的にはたまたまうっかり現金がバッグのなかに潜でいたことで難を逃れたわけだけれど、でもこれがほとに何にもなかったら、駅に着いたところでどうにもこうにもでしょう。


運転手さ、おまけしてくれる優しさはありがたいけど、これは単なる有難迷惑。


このパターンのサービスが通じるのは、乗客が一万円札しか持ってなくて、でもバスには一万円に返せるお釣りがなくてってときだけ。


ちなみに、過去にお財布忘れてバスまで乗っちゃったパターン、いままで3回あって、3回ともうっかり諭吉さが潜伏してたパターンで救われている。


強運なだか何なだか・・・・



書いていたら忘れ物ネタをいっぱい思いだしてきた。


のでせっかくだから書こう。


分けて。




次回  忘れ物、多発 その2