PSATの結果・・・
San Fransisco旅行の前に受けたPSATというテスト。
アメリカでは大学受験に欠かせない重要なテストである
SATのPrepバージョンのテストです。
ほぼ忘れかけていましたが、昨日結果が出ました。
数学はまあまあなんだけどね、
英語がもっと頑張らなくちゃ~って感じのスコア
これから、もっと勉強して目標点が達成できるといいなあ。。。
PSATを受けたのはJuniorだけ。
Seniorはテストなし(SATを受けてるからね)、
他の学年はSATに向けた違う練習テストを受けたみたい。
私はスコアをみて、
あまり良くない結果を知っても
そんなには落ち込まなかったのね・・
これを機に頑張ればいいや~って思ってたの。
昼食の時間に、韓国人のお友達2人に
「結果どうだった?」って聞かれて、
「うん、全然良くなかったよ・・・」って答えたら、
「・・・ちえりは日本人だからいいんだよー!!!!!!!!!」
と言われました
何がいいのかと聞いたら、
「アメリカの良い大学に入るには、韓国人ってだけで不利なの。
日本人や台湾人は同じアジア人の中でも
留学生の人数が少ないから、同じレベルで大学受験しても、
韓国人より合格しやすいんだから・・・」とのこと。
アメリカの大学受験は人種の割合なども考慮されるらしく、
レベルの高いアジア人は
その中での競争になると聞いていたけど、
そのアジアの中でも国別に有利不利があるとは知らなかった。
本当かなぁ
アジア人の中の比率まで考慮してくれるなら、
本当にいいことだけど。
ふぅ~んと思って聞いていた私の隣で、
「お金払うから、ちえりの家の養子にしてよ~」
「私、日本人と結婚しないと!!」・・と嘆くお友達。
そうですか・・・。
それにしても、みんな必死なんだなあ~と実感
真偽の程は定かではないけれど、
私も日本人だからといって安心している場合じゃないし、
負けてはいられないよね
頑張らなくちゃ!
ところで、明日はOrchestraだけ
大学でのコンサートに一日中参加するらしい。
だから、授業免除♪ わーい
*おまけ*

これ、Thanksgiving Breakの前に
学校の管理口座から引き出したお金。
ですが、200ドルを全部5ドル札でくれたおかげで・・・

Wow
お財布が閉まらないという事態に!
でも、すっごくお金持ちになった気分~♪
今はお金を一部、他の場所に分けておいてます。
アメリカ時間 : 20:33
アメリカでは大学受験に欠かせない重要なテストである
SATのPrepバージョンのテストです。
ほぼ忘れかけていましたが、昨日結果が出ました。
数学はまあまあなんだけどね、
英語がもっと頑張らなくちゃ~って感じのスコア

これから、もっと勉強して目標点が達成できるといいなあ。。。
PSATを受けたのはJuniorだけ。
Seniorはテストなし(SATを受けてるからね)、
他の学年はSATに向けた違う練習テストを受けたみたい。
私はスコアをみて、
あまり良くない結果を知っても
そんなには落ち込まなかったのね・・

これを機に頑張ればいいや~って思ってたの。
昼食の時間に、韓国人のお友達2人に
「結果どうだった?」って聞かれて、
「うん、全然良くなかったよ・・・」って答えたら、
「・・・ちえりは日本人だからいいんだよー!!!!!!!!!」
と言われました

何がいいのかと聞いたら、
「アメリカの良い大学に入るには、韓国人ってだけで不利なの。
日本人や台湾人は同じアジア人の中でも
留学生の人数が少ないから、同じレベルで大学受験しても、
韓国人より合格しやすいんだから・・・」とのこと。
アメリカの大学受験は人種の割合なども考慮されるらしく、
レベルの高いアジア人は
その中での競争になると聞いていたけど、
そのアジアの中でも国別に有利不利があるとは知らなかった。
本当かなぁ

アジア人の中の比率まで考慮してくれるなら、
本当にいいことだけど。
ふぅ~んと思って聞いていた私の隣で、
「お金払うから、ちえりの家の養子にしてよ~」
「私、日本人と結婚しないと!!」・・と嘆くお友達。
そうですか・・・。
それにしても、みんな必死なんだなあ~と実感

真偽の程は定かではないけれど、
私も日本人だからといって安心している場合じゃないし、
負けてはいられないよね

頑張らなくちゃ!
ところで、明日はOrchestraだけ
大学でのコンサートに一日中参加するらしい。
だから、授業免除♪ わーい

*おまけ*

これ、Thanksgiving Breakの前に
学校の管理口座から引き出したお金。
ですが、200ドルを全部5ドル札でくれたおかげで・・・

Wow

お財布が閉まらないという事態に!

でも、すっごくお金持ちになった気分~♪
今はお金を一部、他の場所に分けておいてます。
アメリカ時間 : 20:33
Thanksgiving Holiday②
North DakoraからMinnesotaのお家に帰ってからも、
元ルームメイトと映画をいっぱい観ました
寮へ帰る前日には、
エチオピアン料理を頂きました


とっても美味しかった
あと、写真はないのだけれど、
おばあさんが「日本にはこういう食べ物があるでしょう?」と、
な、なんと餃子を作って下さったの~
私は日本から送ってもらったレンジでチン!するだけの五目ご飯を
お土産代りに持って行ってたので、
ご飯と餃子という日本の食卓を思い出すような食事も・・・
元ルームメイトのおじいさんおばあさんには、
とても親切にして頂きました。
お別れのときには、
「またいつでも戻ってきていいからね!」と言ってくれて
とても嬉しかった・・・
と、こんな感じで充実した5日間の休暇を過ごしました
おしまい。
アメリカ時間 : 06:33
(Thanksgiving Holiday①→ココ!)
元ルームメイトと映画をいっぱい観ました

寮へ帰る前日には、
エチオピアン料理を頂きました



とっても美味しかった

あと、写真はないのだけれど、
おばあさんが「日本にはこういう食べ物があるでしょう?」と、
な、なんと餃子を作って下さったの~

私は日本から送ってもらったレンジでチン!するだけの五目ご飯を
お土産代りに持って行ってたので、
ご飯と餃子という日本の食卓を思い出すような食事も・・・
元ルームメイトのおじいさんおばあさんには、
とても親切にして頂きました。
お別れのときには、
「またいつでも戻ってきていいからね!」と言ってくれて
とても嬉しかった・・・

と、こんな感じで充実した5日間の休暇を過ごしました
おしまい。
アメリカ時間 : 06:33
(Thanksgiving Holiday①→ココ!)
Thanksgiving Holiday①
11/25~29の5日間のThanksgiving Holiday
24日学校が終わると、
元ルームメイトの祖父母のお家へと出発!!
ホームステイさせてもらいました。

これが、お家です
休暇初日に久々の雪が・・・
周辺には他の家もなく、草原&木々

お家の中は・・・


こんな感じ。。素敵でした

齢17歳というお年寄りでよぼよぼな猫も
休暇の初日から3日間はNorth Dakotaで過ごしました。
そこは・・・

驚くことにさらに田舎!!!!!!!!!
アメリカの広大で何もない大地に
初めて身をおいたような・・・
見渡す限り草、草、草!!
North Dakotaには彼女の親戚の家があり、
Thanksgivingのお祝いのために集合。
子供たち(元ルームメイト・彼女のいとこ・私)は、
ほとんどの時間を映画を観て過ごしました
ある日。
「Do you wanna go to our farm?」と言われ、
連れて行ってもらうと、

そこはさらに広大な農地
そして、Farmは寒いから厚着しなくちゃ!と言われ、
スウェット三枚重ねの上に
狼の毛皮(?)で作られているという
エスキモーコートを借りて着ました

Farmではおじさんに
「機械運転してみたい?」と聞かれたので、
ぜひ!と答えたら、

このトラクターを運転しよう~って

遠くに見える豆粒みたいな元ルームメイトと私の影
トラクターは意外にも走る速度が速く、
冷たい風が吹きつけるせいで、
どんなに厚着していても隠せない顔が凍りました・・・
それから・・・

こんな大型のコンバインも運転しました
つづく。

24日学校が終わると、
元ルームメイトの祖父母のお家へと出発!!
ホームステイさせてもらいました。

これが、お家です

休暇初日に久々の雪が・・・

周辺には他の家もなく、草原&木々


お家の中は・・・


こんな感じ。。素敵でした


齢17歳というお年寄りでよぼよぼな猫も

休暇の初日から3日間はNorth Dakotaで過ごしました。
そこは・・・

驚くことにさらに田舎!!!!!!!!!
アメリカの広大で何もない大地に
初めて身をおいたような・・・

見渡す限り草、草、草!!

North Dakotaには彼女の親戚の家があり、
Thanksgivingのお祝いのために集合。
子供たち(元ルームメイト・彼女のいとこ・私)は、
ほとんどの時間を映画を観て過ごしました

ある日。
「Do you wanna go to our farm?」と言われ、
連れて行ってもらうと、

そこはさらに広大な農地

そして、Farmは寒いから厚着しなくちゃ!と言われ、
スウェット三枚重ねの上に
狼の毛皮(?)で作られているという
エスキモーコートを借りて着ました


Farmではおじさんに
「機械運転してみたい?」と聞かれたので、
ぜひ!と答えたら、

このトラクターを運転しよう~って


遠くに見える豆粒みたいな元ルームメイトと私の影

トラクターは意外にも走る速度が速く、
冷たい風が吹きつけるせいで、
どんなに厚着していても隠せない顔が凍りました・・・

それから・・・

こんな大型のコンバインも運転しました

つづく。