Music Theory | I miss 納豆 ★ 留学日記 in Seattle

Music Theory

今学期取っているMusic Theoryの授業ルンルン

6歳(小1)からヴァイオリンを習い始め、

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小4~6では小学校のマーチングバンドに入って
フルーゲルホルンやEsコルネット(トランペット系)、

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中学校では吹奏楽部でサクソフォンを吹いたりと、

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音楽なくしては自分の人生が語れないと思うほど、
ずっと音楽に携わってきた私。

かれこれ13年間も音楽をやっているのだから、
そんなに難しくないだろう、
むしろ余裕?とすら思っていたのですが、
ちょっと甘くみていました。

というのも、
まず英語で音楽を習ったことがない!

アメリカに来てからも、高校ではStrings Orchestraや
All State Orchestraにも参加したし、
昨年1年間はUW Orchestraで弾いてきたけど、
音楽用語や音楽理論を英語で学ぶ機会は考えてみたらなかった・・・。

初歩的な用語も英語で何と言うのかも知らなかったり、
始めてみて愕然とすることが結構あって、自分でも驚きました。
一度覚えてしまえば難しくはないのですが。

それから、ヘ音記号も苦手。
ヘ音記号が読めなくても演奏できる楽器ばかりだったため、
ヘ音記号に触れることが少なかったのです。
なので、ト音記号は一瞬で読めるのに、
ヘ音記号になると「ちょぉっと待ってね~あせ」な状態になってしまう。
早く慣れたいところです。

もちろん音楽経験の少ない人よりは
遥かに苦労度は低いでしょうが、
音楽には過分に自信があった私には軽くショックというか、
妙に新鮮な気持ちで音楽を学び直している気分なのですルンルン