TOEFL結果 | I miss 納豆 ★ 留学日記 in Seattle

TOEFL結果

楽しいX'masの話から
大変だったTOEFLの話に戻ります。

TOEFLを受けてから約1ヶ月後の1月4日、
成績が送られてきました。

当然といえば当然ですが、結果は散々でした。

Willyが求めていた点数には程遠く・・・・・
今更悔やんでも後の祭りということが分かっていながらも、
毎日、もっと死ぬほど勉強しなかったことに
後悔も感じました。

結果をIPHJに送り、打診してもらったところ、
「11年生からは無理だけど、10年生からなら受け入れる」
と言って下さったそう。

行きたい気持ちが強くて、とても悩みましたが、
でも、やはり留年はしたくなくて・・・。
留年してまでもその学校に行きたいのかどうなのか、
よくよく考えました。

私の結論は、「第二希望の学校を受験する」でした。

1年間余分に行くということは、
それだけ両親に金銭的な負担がかかるということ、
それに、自分のレベルに合わない学校を選んで
たとえ受かって入学できたとしても、
そのあとの大学進学のことを考えるとね・・・。
第二希望の学校でも悪くないんじゃないかな、と思いました。

TOEFLは大学受験の時には、
また更に上のスコアを求められます。

今回経験したことを活かして、
次回はもっとレベルアップを目指して頑張ろう!
と決意しました。


つづく。