英語日記
受験が終わり、合格の通知が届き、
私の中では中学1年生の終わりの時点で、
IPHJに入学することを決めていました。
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時は過ぎ・・・まもなく中学3年生になるという頃、
IPHJから手紙が届きました。
内容は「できるだけ毎日英語で日記を書いて下さい。
書いたものを送ってくれれば添削します。」というものでした。
これは、IPHJに入学するにあたっての準備だと言われ、
自分のペースで書くようにしました。
でも、英語で書ける内容といったら、
まるで小学生が書くような日記です。
例えば、「今日は部活がありました。○○という曲を吹きました 。
疲れました。明日も頑張ります。」 みたいな^^;
こんな簡単な文章なのに、いざ送ってみると
文法とかスペルとか直されてるんだから、情けない・・・。
学校での英語の成績は悪くはなかったけれど、
こんなものでした。
いま思えば、そんなに英語ができないのに、
よく留学したいなんて思ったなって、不思議です(汗)
その英語日記も書いていくうちに、
多少は良くなっていったような、そんな気がします。
つづく。
私の中では中学1年生の終わりの時点で、
IPHJに入学することを決めていました。
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時は過ぎ・・・まもなく中学3年生になるという頃、
IPHJから手紙が届きました。
内容は「できるだけ毎日英語で日記を書いて下さい。
書いたものを送ってくれれば添削します。」というものでした。
これは、IPHJに入学するにあたっての準備だと言われ、
自分のペースで書くようにしました。
でも、英語で書ける内容といったら、
まるで小学生が書くような日記です。
例えば、「今日は部活がありました。○○という曲を吹きました 。
疲れました。明日も頑張ります。」 みたいな^^;
こんな簡単な文章なのに、いざ送ってみると
文法とかスペルとか直されてるんだから、情けない・・・。
学校での英語の成績は悪くはなかったけれど、
こんなものでした。
いま思えば、そんなに英語ができないのに、
よく留学したいなんて思ったなって、不思議です(汗)
その英語日記も書いていくうちに、
多少は良くなっていったような、そんな気がします。
つづく。