昨日は
来春小学生になる下の娘と

ACTUS大阪空港店で
開催された

「こども家具発表会&セミナー」に
行ってきました音譜


テーマは
「子どもの才能を育む
部屋づくりとコミュニケーション」



具体的には

*子ども部屋はいつ与えたらいいはてなマーク

*子どもの才能を育む環境づくりははてなマーク

*子ども家具を選ぶ上で
ACTUSから提案するこども家具とははてなマーク


そんな3つの視点からの
約1時間のセミナーでした


私は受付を早々に済ませ
席も一番前を陣取りキャハハ

講義内容を
必死にメモメモしていましたが

娘は中盤から案の定
退屈そうにあせる

でもこれのお陰でしのげましたチョキ



参加者プレゼントで頂いた

右下のミックスカラーがでる
色鉛筆で

(なんと1200円の値札が!
こんな高級色鉛筆のプレゼント、ありがとうございます♡)

席の前に展示されている
おしゃれなデスクを
スケッチしてました(*'∀`*)v


まず興味深かったのは
子ども部屋を与える時期について目

セミナーでは
『思春期を迎える前』と
提案されていました

女の子なら10歳、小学4年生
男の子ならもう少し後

女の子の方が
思春期を迎えるタイミングは
早めなんですねキャハハ


部屋を与える時期だけでなく

子ども部屋を与える
意味合いも

海外では事情が違うことにも触れ

(海外はちょっとネカティブイメージで
子供部屋は孤独、お仕置き部屋的な意味合いもあるとか…)

ウチの場合の意味合いは
どうなんだろうと

考えたい一つの
pointにもなりました

今の時点ではっきりしている
娘たちに部屋を与える狙いは

やはり身の回りの
整理整頓や管理

あまりレベルを上げずに
(私がそれをできるかなぁあせる)

整理収納のスキルも
身につくように

健やかに育ってほしい
願いを込めて

部屋を用意したいと思います好


つい先日
娘たちの部屋づくりの
イメージは決まったのですが

机とベッド
誰にどれだけ用意して

どの部屋に
どう配置するのか


娘たちの気持ちも尊重しながら
ファミリーミーティングをして

コミュニケーションを図ろうと
思っていま~すラブラブ




(おまけ)

関連記事にもでてくるIKEAは

1980年代に
ACTUSがスウェーデンから
日本に持ち込んだそうです目


(おまけ2)

娘は初めてのモノレール搭乗電車





チキンラーメン号に乗れました~♬



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お手本にしたい子ども部屋を
見つけた記事




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