実判四回目備忘録。(ネタバレアリ) | アラサー税理士受験生の記録

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受験のこと中心に、日々のことも書いて行きます。・・・多分。

こんにちは。ぴぃこです。


みなさま、良い日曜日をお過ごしでしょうか。


私はと言えば。


毎週のお決まり・部屋の掃除をし、お昼を食べ。


お昼のすぱげっちーの添え物にと作った温泉卵の出来がよくなくて。


黄身がどぅるんどぅるんしすぎてて。


温玉道は険しいな・・・としみじみ思う昼下がりです。


(↑これでもゼイリシジュケンセイ。)


好みはフォーク入れても崩れない、でも半熟気味の・・・


(あ、もう温玉話しはいいですか。そうですか。)




さて、実力判定公開模擬試験四回目。


返却されたので自己採点では判断のつきにくいコメントに関してもはっきりくっきりと。


苦手論点としては減価償却関係のようですね、私。


特別償却準備金なんかもうっすらり。


あとは留保金課税。


繰延資産。


借家権利金。


繰延資産の年数は本当に覚えられなくてですね。


何か良い語呂とかないのかな。


これを見ると、講義が始まってすぐくらいの論点が苦手なことがわかります。


すげーテキスト進んだもんな。


留保金課税はね、確定申告時期。


正答率表で、大体40%以上の人が出来ていたところをピックして毎回考察しています。


10パーの人が出来てるところ取れてたって、


それ以外で落としてりゃ意味ないですから。


これ見ると仕事の様子次第で大きく成績が上下していますね、私。


わかりやすっ!


毎回計算は範囲を余り見ません。


法人税は範囲があってないようなものだと感じているもので・・・。


適格判定コメントは苦手でやっていたことがあったので、


その成果が出たというところでしょうか。


あとは欠損金はさんかく(△←)付け忘れた!


あーーーーーーそれだけで一点。


もう二度と忘れない。


意外と正答率低かったのは損金計上住民税ですね。


そうなのか。


理論に関しては、税務仕訳をきちんと書けばピック出来たのにというところです。


今後はきちんと税務仕訳で考えるようにしていきたいです。


外税控除はほぼほぼ出来ていました。


暗記の精度はともかくとして。


あ、今回は第一問が37点。


第二問の計算が33点でした。




四回目はこんなところです。


五回目もおいおい。



さー買い物に行くかどうしようか。


冷蔵庫は割りと潤ってはいるが。


クリーニング取りにも行かねば。


一ヶ月越しの。(はよ取りに行け。)