税理士受験記録~目指したきっかけ | アラサー税理士受験生の記録

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受験のこと中心に、日々のことも書いて行きます。・・・多分。

今までブログは書いておらず、


今後もマメには書いていかないと思いますが、


とりあえず記録として残すことにしました。



突然やめたりするかもですが。。。



ということで税理士受験三年生です。


今年三回目の受験。


簿記論、消費税持っています。


残りは財表、法人、事業。



まずは何故この資格を目指したのかなどから書いていきます。



遡ればきっかけは大学時代。


法学部で学んでいたときから始まります。


そもそも法学部を目指したのは小学校。


弁護士になりたいという思いからでした。


そこからは理数系が得意なのにも関わらず、


文系一本。


学部も法学部以外受験していません。


でも何で弁護士じゃないのか。


法律を学んでくうちに無理かも・・・と思い始めてしまったのですね。


遊びたかったとかもあるかもしれません。


若かったぁ~。



で、大学3年で租税法の講義の時、税理士の資格試験について知りました。


科目合格制とか五科目受かればいいんだよとかその程度ですが。


でも私は数字がまず好き。


割り切れるとかもうすっきりする変人タイプ。


そして法律も絡む。


「いいかもなぁ・・・!」


と21歳のぴーこは思いました。


がすぐに受験ということにはなりません。


即座に


「でも私には士業なんて受かるわけないし、


そんなんできないよ・・・」


と若かりしぴーこさんはすぐ諦めてしまったわけです。


でも法律に関わる仕事がしたい。


ということで法律事務所に就職することを決め、


弁護士秘書を5年続けることになるのです。


ということで次に続く。