今までブログは書いておらず、
今後もマメには書いていかないと思いますが、
とりあえず記録として残すことにしました。
突然やめたりするかもですが。。。
ということで税理士受験三年生です。
今年三回目の受験。
簿記論、消費税持っています。
残りは財表、法人、事業。
まずは何故この資格を目指したのかなどから書いていきます。
遡ればきっかけは大学時代。
法学部で学んでいたときから始まります。
そもそも法学部を目指したのは小学校。
弁護士になりたいという思いからでした。
そこからは理数系が得意なのにも関わらず、
文系一本。
学部も法学部以外受験していません。
でも何で弁護士じゃないのか。
法律を学んでくうちに無理かも・・・と思い始めてしまったのですね。
遊びたかったとかもあるかもしれません。
若かったぁ~。
で、大学3年で租税法の講義の時、税理士の資格試験について知りました。
科目合格制とか五科目受かればいいんだよとかその程度ですが。
でも私は数字がまず好き。
割り切れるとかもうすっきりする変人タイプ。
そして法律も絡む。
「いいかもなぁ・・・!」
と21歳のぴーこは思いました。
がすぐに受験ということにはなりません。
即座に
「でも私には士業なんて受かるわけないし、
そんなんできないよ・・・」
と若かりしぴーこさんはすぐ諦めてしまったわけです。
でも法律に関わる仕事がしたい。
ということで法律事務所に就職することを決め、
弁護士秘書を5年続けることになるのです。
ということで次に続く。