今まで、ノートにラベルを貼り付けてアナログ記録していたんだけど、
ブログに写真も貼って書いとけば、また買いたい時どんな形や色の瓶かも、買い物中にスマホで確認できるかなって思って。
というわけで個人用の備忘録です。
あくまで、飛び切り燗好き、味覚過敏で他人より特に甘味を強く感じているらしい俺氏個人の感想です。お米は甘い物だと思ってる。
因って、特に日本酒における辛口・甘口の判別は自信がありません。
保存状態と、製造日からどれくらい経過したか、等で風味は変わるし、器の飲み口が厚いか薄いか、細いのか広いのかでも味の感じ方は変わります。
ブログに写真も貼って書いとけば、また買いたい時どんな形や色の瓶かも、買い物中にスマホで確認できるかなって思って。
というわけで個人用の備忘録です。
あくまで、飛び切り燗好き、味覚過敏で他人より特に甘味を強く感じているらしい俺氏個人の感想です。お米は甘い物だと思ってる。
因って、特に日本酒における辛口・甘口の判別は自信がありません。
保存状態と、製造日からどれくらい経過したか、等で風味は変わるし、器の飲み口が厚いか薄いか、細いのか広いのかでも味の感じ方は変わります。
好きな温度帯、味覚は人それぞれなので、鵜呑みにはしないで下さい。
家に苺があったので、スープにするための赤ワインが欲しかった。何でも良かった。
強いて言うなら、軽いのじゃなく、渋みがあって、色が濃いものが良かった。
そして安いの。
というわけで仕事の休憩中に近くのスーパーで目に入ったのがこの子。
『おうちごはんに合う!』と謳っているので、飲むにも調理にも気軽で良いかなと。
ペットボトルだから持ち帰りも楽だしね。
ワインの事はよくわからないけど、たしかにやや辛口。
そしてしっかり赤い。
以下蛇足。苺スープの作り方。
苺をヘタ取って好きなようにカット。
鍋に入れて、好きなだけ砂糖入れて、ジャムを作る。潰すのも自由。
ジャムに好きなだけワインを入れて煮る。
しっかり煮てアルコール飛ばすのも軽く温めるだけも自由。
お好みでクローブを一緒に煮たり、仕上げにシナモンやクローブのパウダーを掛けたりしても良い。
最初からワインで煮ても、ジャムにしなくても、苺にあまり火が通ってなくても、砂糖入れなくても、自分が納得すればそれで良い。
凄く冒涜的な色のスープですが、飲んでもSANチェックはありませんし、1時間以内に飲まなくてもチャウグナーフォーンは活性化しません。



