■ 得意ゲ
ひろハハのトコに行ってきたワケ。
お約束の中トロが食卓に並んでいたサァ。
うまかったっぺ。
食いすぎで苦しい。
食いすぎたのは、白いごはんサァ。
いくら食べても茶碗からご飯が減らないサァ。
おかずもないし、ひたすら米だけを食う。
残そうと思ったけれども、
米を捨てるとバチが当たる。と思っている私。
頑張って食べたワケ。
ネーネー 満腹。苦しいです(・о・)。
オイトマした後、素早くカイホー。
カイホー。それはボタンをはずすこと。
ファスナーを下げること。
「さくらはオカワリするの恥ずかしいと思って
最初から多めにヨソっておいた(・∀・)!」
と、ひろすけが言ってキタ。
そういえば、ひろすけがご飯をヨソっていたな。
ネーネー 普通盛りだったケド(・о・)。
「ご飯を普通に入れて、しゃもじで圧縮した。
そして上からまた普通にヨソッタんだよ(・∀・)」
得意ゲ。
そうなんだ。だから普通盛りに見えたんだ。
意外と気が利くわね。
「満腹になって良かったでしょ(゚ー゚*)?」
まぁね。
しかし、多すぎだよ(゚~゚)。
でもね、次回からも同じ手法でよろしく。
腹ペコよりは全然いいから。