■ ゲーム依存症の私とひろすけ
毎日同じゲームを飽きもせずにやっている私ですが、
「ネーネー そんな人いないよ(・о・)」とひろすけは言う。
じゃぁゲーム買ってよね。( ゚д゚)、ケッ。
「ネーネー 今日もゲームしてたの(・о・)?」と呆れてる?
いいじゃんね。別に。
他のオトコと遊んでるワケじゃないんだし。
お金がかかるワケじゃないんだし。( ゚д゚)、ケッ。
といえども、ゲームをすることにひろすけは優しいサァ。
ひろすけ、ゲームを作る人。
私、ゲームをする人。
需要と供給。
「私みたいなのがいないと、オマエの仕事はなくなるんだよ(`・ω・´)」
と強気に出る私。
「それもそうだね(´・ω・`)」と納得しちゃうひろすけ。
ひろすけはゲームがヘタクソ。
せっかく二人でいるんだから、
二人で対戦したり、協力してプレイしたいワケ。
対戦しても弱いし。協力プレイでもどんくさいし。
話にならないサァ。
だからひろすけはいつも横で見ている。
私がゲームをして、ひろすけが真剣に見ている。
実はこの風景に幸せを感じてる私。(゚ー゚*)。
見ていてくれないとイヤだ。
でも同じコトばかりしているから、最近は見てくれない。
「ネーネー つまんない(・о・)」とドコかに行ってしまう。
そばに居てよ。(・ε・)。