複雑に絡み合あった、
時には理不尽な「力」「思惑」が、
筋の通らない、あいまいなものが、
人の進む道を翻弄させる時があるのですね。
それでも、進んでこれたのは、
立ち向かってこれたのは、
さらに、「これでもか」と、
戦ってこれたのは、
どうしてでしょう。
あの時もらった一本の電話の
「言葉」
同じ方向を、同じ感情のベクトルで見つめる
「目」
”痛いよ”ってともに叫ぶ
「心」
>必然、必要、ベスト。
いま起きた事象はすべて起こるべくして起こったこと。
どう考えても今は無理。。。
でも、そうなるまで傍にあなたがいる。