柿のたねやはちくりうすで関わってきた30代の知的障害をもつ若者二人が自立生活を始めます。


今日はその門出の第一歩を踏み出すための集まりとなりました。


グループホームではない共同生活の形を模索していきます。


日々の支援体制や行政との交渉、これまでの生活環境から変わることでのさまざまな課題は山積していますが、間違いなく進んでいきます。

詳細は少しずつ報告できると思います。

とにかくみんないっしょに生きていこうね♪