GT5厨がいく【500PPで速い車探し】SEASON2_その2
気持ちがノッているうちにパート2!!
レギュレーション等の詳細については
パート0参照
今回の車両は・・・

SKYLINE GT-R V-SPECⅡ NUR '02(R34)
スカイラインを名乗る最後のGT-R。
前任のR33と比べると、
コンパクトかつパワフル。
車体全体でダウンフォースを発生させる構造。
などなど正常進化を遂げたと言えよう。
特に自分が好きなのは、エキゾーストノート。
R32から継承されるRB26エンジンの排気音は正に咆哮。
聞いただけで鳥肌が立ちますね。
ではタイムアタック結果。
9'42.333
前シリーズから『4WDは遅い』という結果があったのですが、
ニュル24Hの長丁場で、
エヴォーラに対し2秒落ちという結果はかなり優秀だと思います。
実は今までに無い特殊なチューニングをしたのですが、
それが功をそうしたんだと思います。
ではチューニングの詳細です↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【セッティングの方向性】
吊るし状態で走ってみたところ
かなりフロントタイヤに負荷が掛かる車で、
1周走るだけで殆どグリップが無くなってしまいました。
そこでフロントヘビーな特性を打ち消す為に、
軽量化チューンを全て施した後に、
バランスウェイトをMAX200㎏搭載し、全て車両後方に配置。
これにより前後重量バランスが最適化され、
タイヤに対し前後均等な負荷が掛かるようにしました。
結果若干オーバーステア傾向になったので、
リアサスペンションを若干柔らかめにし改善。
───────────────────────────
【スペック】
PP:500
パワー:388PS/6400rpm
トルク:53gkfm/4800rpm
重量:1469kg
───────────────────────────
【チューニング】
~ボディー/シャシ~
軽量化+3
ウィンドウ軽量化
剛性UP
GTウィング
~エンジン~
スポーツコンピュータ
~吸気~
スポーツインマニ
スポーツエアクリ
~排気~
スポーツマフラ
~過給機~
ノーマル
~ミッション~
フルカスタマイズ
~ドライブトレン~
ツインクラッチ
セミレーシングフライホイール
フルカスタマイズLSD
ドライバーズコントロールセンターデフ
~サス~
フルカスタマイズ
───────────────────────────
【セッティング】
ダウンフォース:8
ウェイト:200㎏
バラスト位置:50
ミッション:最高速設定300km/h
デフ:デフォ
センターデフ:F20 R80
車高:F-15 R-10
スプリング:F8.5 R8.0
ダンパー(伸び):F6 R5
ダンパー(縮み):F5 R4
スタビ:F5 R6
ネガキャン:F0.0 R1.0
トー:F0.00 R0.20
ブレーキバランス:F6 R7
───────────────────────────
【タイヤへの負荷】
車両重量が重いだけあって、
全開で走ると2周目がきつくなりそう。
タイヤマネージメントの必要あり。
───────────────────────────
【暫定ランキング】
1位:9'40.803---EVORA'09
2位:9'42.333---SKYLINE GT-R V-SPECⅡ NUR '02(R34)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
レギュレーション等の詳細については
パート0参照
今回の車両は・・・

SKYLINE GT-R V-SPECⅡ NUR '02(R34)
スカイラインを名乗る最後のGT-R。
前任のR33と比べると、
コンパクトかつパワフル。
車体全体でダウンフォースを発生させる構造。
などなど正常進化を遂げたと言えよう。
特に自分が好きなのは、エキゾーストノート。
R32から継承されるRB26エンジンの排気音は正に咆哮。
聞いただけで鳥肌が立ちますね。
ではタイムアタック結果。
9'42.333
前シリーズから『4WDは遅い』という結果があったのですが、
ニュル24Hの長丁場で、
エヴォーラに対し2秒落ちという結果はかなり優秀だと思います。
実は今までに無い特殊なチューニングをしたのですが、
それが功をそうしたんだと思います。
ではチューニングの詳細です↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【セッティングの方向性】
吊るし状態で走ってみたところ
かなりフロントタイヤに負荷が掛かる車で、
1周走るだけで殆どグリップが無くなってしまいました。
そこでフロントヘビーな特性を打ち消す為に、
軽量化チューンを全て施した後に、
バランスウェイトをMAX200㎏搭載し、全て車両後方に配置。
これにより前後重量バランスが最適化され、
タイヤに対し前後均等な負荷が掛かるようにしました。
結果若干オーバーステア傾向になったので、
リアサスペンションを若干柔らかめにし改善。
───────────────────────────
【スペック】
PP:500
パワー:388PS/6400rpm
トルク:53gkfm/4800rpm
重量:1469kg
───────────────────────────
【チューニング】
~ボディー/シャシ~
軽量化+3
ウィンドウ軽量化
剛性UP
GTウィング
~エンジン~
スポーツコンピュータ
~吸気~
スポーツインマニ
スポーツエアクリ
~排気~
スポーツマフラ
~過給機~
ノーマル
~ミッション~
フルカスタマイズ
~ドライブトレン~
ツインクラッチ
セミレーシングフライホイール
フルカスタマイズLSD
ドライバーズコントロールセンターデフ
~サス~
フルカスタマイズ
───────────────────────────
【セッティング】
ダウンフォース:8
ウェイト:200㎏
バラスト位置:50
ミッション:最高速設定300km/h
デフ:デフォ
センターデフ:F20 R80
車高:F-15 R-10
スプリング:F8.5 R8.0
ダンパー(伸び):F6 R5
ダンパー(縮み):F5 R4
スタビ:F5 R6
ネガキャン:F0.0 R1.0
トー:F0.00 R0.20
ブレーキバランス:F6 R7
───────────────────────────
【タイヤへの負荷】
車両重量が重いだけあって、
全開で走ると2周目がきつくなりそう。
タイヤマネージメントの必要あり。
───────────────────────────
【暫定ランキング】
1位:9'40.803---EVORA'09
2位:9'42.333---SKYLINE GT-R V-SPECⅡ NUR '02(R34)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
GT5厨がいく【500PPで速い車探し】SEASON2_その1
レギュレーション等の詳細については
SEASON2_その0参照
さて記念すべきシーズン2の最初の1台は・・・

ロータス エヴォーラ’09
イギリスのスポーツカーメーカー
ロータスのエリーゼ以来14年ぶりのニューモデルとして、
2008年ロンドンモーターショー発表された。
この車は今までのロータスの車とは若干パッケージングが異なり、
ロータス独自のライトウェイトスポーツなテイストは残しつつも、
ボディーサイズは今までのロータス車な中では最大。
インテリアも質が高く装備が充実しているなど、
日常の使い勝手も考慮されているという
ロータスとしては新たな試みがされた車になってます。
さてさて
いよいよ第1回目のタイムアタック結果を発表します。
9'40.803
毎度の事なんですが、
やっぱりニュルを全開走行ノーミスで走り切るのは難しいですねw
何箇所かでミスを犯したので、
ノーミスだとあと1~2秒は削れるかと思いますが、
俺の体力も持たないのでこの辺で妥協しましたw
因みに上の画像も実はミスをした所で、
ブレーキングでリアタイヤがグラベルを踏んじゃって
ドリフトしちゃったで御座るの巻・・・ですw
まぁ、第1回目なんで速い遅いはわかりませんw
このタイムを1つの基準として、
次回より比較していこうかと思います。
【セッティングの方向性】
2周レース用の車両作成という事で、
タイヤへの負荷を考慮し軽量化に主眼を置いたチューニングをしました。
足回りについては、
吊るし状態で素直な性格だったので、
バランスは基本的には崩さず、
若干柔らかめにした程度。
パワーは殆ど上げてません。
【スペック】
PP:500
パワー:362PS/6600rpm
トルク:39gkfm/4800rpm
重量:1102kg
【チューニング】
~ボディー/シャシ~
軽量化+3
ウィンドウ軽量化
カーボンボンネット
剛性UP
GTウィング
~エンジン~
スポーツコンピュータ
~吸気~
スポーツエアクリ
~排気~
スポーツマフラ
~過給機~
LESS
~ミッション~
フルカスタマイズ
~ドライブトレン~
ツインクラッチ
セミレーシングフライホイール、
フルカスタマイズLSD
~サス~
フルカスタマイズ
【セッティング】
ダウンフォース:5
ミッション:最高速設定300km/h
デフ:デフォ
センターデフ:LESS
車高:F-15 R-5
スプリング:F10.0 R12.0
ダンパー(伸び):F5 R5
ダンパー(縮み):F5 R4
スタビ:F5 R4
ネガキャン:F0.0 R1.5
トー:F0.00 R0.20
ブレーキバランス:F8 R7
【タイヤへの負荷】
実は何台か試しているのですが、
エヴォーラは特別タイヤへの負荷が無い特性のようです。
1周走っても殆どタイヤ減りません。
しかも暖まりもしませんw
追記:7/1 22:35
あれ?
タイヤへの負荷が少ないって事は、
軽量化じゃなくて、
パワーアップに特化した方が正解だったのか・・・?
やってもーたwww
SEASON2_その0参照
さて記念すべきシーズン2の最初の1台は・・・

ロータス エヴォーラ’09
イギリスのスポーツカーメーカー
ロータスのエリーゼ以来14年ぶりのニューモデルとして、
2008年ロンドンモーターショー発表された。
この車は今までのロータスの車とは若干パッケージングが異なり、
ロータス独自のライトウェイトスポーツなテイストは残しつつも、
ボディーサイズは今までのロータス車な中では最大。
インテリアも質が高く装備が充実しているなど、
日常の使い勝手も考慮されているという
ロータスとしては新たな試みがされた車になってます。
さてさて
いよいよ第1回目のタイムアタック結果を発表します。
9'40.803
毎度の事なんですが、
やっぱりニュルを全開走行ノーミスで走り切るのは難しいですねw
何箇所かでミスを犯したので、
ノーミスだとあと1~2秒は削れるかと思いますが、
俺の体力も持たないのでこの辺で妥協しましたw
因みに上の画像も実はミスをした所で、
ブレーキングでリアタイヤがグラベルを踏んじゃって
ドリフトしちゃったで御座るの巻・・・ですw
まぁ、第1回目なんで速い遅いはわかりませんw
このタイムを1つの基準として、
次回より比較していこうかと思います。
【セッティングの方向性】
2周レース用の車両作成という事で、
タイヤへの負荷を考慮し軽量化に主眼を置いたチューニングをしました。
足回りについては、
吊るし状態で素直な性格だったので、
バランスは基本的には崩さず、
若干柔らかめにした程度。
パワーは殆ど上げてません。
【スペック】
PP:500
パワー:362PS/6600rpm
トルク:39gkfm/4800rpm
重量:1102kg
【チューニング】
~ボディー/シャシ~
軽量化+3
ウィンドウ軽量化
カーボンボンネット
剛性UP
GTウィング
~エンジン~
スポーツコンピュータ
~吸気~
スポーツエアクリ
~排気~
スポーツマフラ
~過給機~
LESS
~ミッション~
フルカスタマイズ
~ドライブトレン~
ツインクラッチ
セミレーシングフライホイール、
フルカスタマイズLSD
~サス~
フルカスタマイズ
【セッティング】
ダウンフォース:5
ミッション:最高速設定300km/h
デフ:デフォ
センターデフ:LESS
車高:F-15 R-5
スプリング:F10.0 R12.0
ダンパー(伸び):F5 R5
ダンパー(縮み):F5 R4
スタビ:F5 R4
ネガキャン:F0.0 R1.5
トー:F0.00 R0.20
ブレーキバランス:F8 R7
【タイヤへの負荷】
実は何台か試しているのですが、
エヴォーラは特別タイヤへの負荷が無い特性のようです。
1周走っても殆どタイヤ減りません。
しかも暖まりもしませんw
追記:7/1 22:35
あれ?
タイヤへの負荷が少ないって事は、
軽量化じゃなくて、
パワーアップに特化した方が正解だったのか・・・?
やってもーたwww
