↑こちらの記事を読ませていただいて、
あ、最近私が感じていたことってこう言うことだったのかも!?
って思い、忘れないように記事を保存させていただきました。
以前しばらく太極拳を習い二級まで取ったのですが、その頃から剣や扇🪭を使った演舞みたいのが始まり、振り付けを全く覚えられないので撤退しました。
太極拳では、丹田を意識して、お腹を背中につけるイメージを良く指導されていたのですが、
何故か肩が凝ってしまって。
まぁ太っている割にはお腹は出ていなかったです。
でも、痩せなくてねー😭
太極拳の先生や上手な人も、
私の思う「スタイルの良い人」ってのは見当たりませんでした。
全体的に柳のようにしなやかな、寸胴?
体に凹凸や締まりがあんまり無いような〜
太極拳ではどちらかというと、地面(地球)に足裏が吸い付くようなイメージかなと思ったのですが(間違ってるかも)
若い頃、痩せてて「スタイル抜群」と褒められていた頃をふと思い出したら、
モデルさんが雑誌で言っていた、
「頭のてっぺんを天から糸で吊られているように、まっすぐ立ち歩く」
ってのと、全然真逆だったなーって気がついて。
今更空から頭のてっぺんを吊られてるようにやろうと思うと、意外としんどくてビックリ‼️
つまり、どこかの筋肉を全く使ってなかったんじゃ無いかって事だよね!?
考えてみると、丹田と頭のてっぺんを繋ぐ体の芯。
ここ、全く使ってなかったんじゃないか?
丹田だけ点で意識してたけど、
そうじゃなくて、線で体を支えた方がいいんじゃないかと。
最初チョコが真ん中に入ったチョコデニッシュ?
をイメージしたけど、もう少し芯の部分が柔軟で、かつしっかりたっぷり?
って思ったら、私の中ではコロネ!!
のイメージになっちゃった。
でもさ、そうなのよー!
多分…自分なりに
肋骨を開きすぎず、肋骨にくっついた腹筋全体で体を支えるイメージそのものだったのだと思う!
良い事聞いたわー🎵
お腹が凹む以前に、肩も凝りにくく体が楽になる気がする。
