『《正》というのはね、「一に止まる」ということです。「一を守る」それが正。
それでは一とは何でしょう? 一とは原点、一とは自分、一とはこのわたしです。
自分が人間としての原点に止まる、それが正。自分が人間としての原点を守る、それが正。自分が自分の原点に立ち帰る、それが正です。
そして、自分が自分の原点に立ち帰る月、それが正月です。つまり、自分が自分になる月、それが正月。
自分が自分になるということは、人間としての、本来の自分になること』
・・・相田 みつを(書家、詩人)

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『仕事の神様が“ひいき”したくなる人の法則』(致知出版社)
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