昨日は、春に出版される私の本の担当者の方々と一緒に、大好きな世界的プリマバレリーナ・森下洋子さん率いる、松山バレエ団『新・白鳥の湖』
(←詳細はこちら)を観に行きました
(写真は、松山バレエ団HPからお借りしています。)
今年は、森下洋子さんの『舞踏歴65周年』という記念の年。65年間もずっと、バレエを続けてこられ、しかも主役で踊れている人は、世界中でも数えるほど。
そんな貴重な存在の森下さんのバレエを、生で見ることが出来て、またまた大感動でした。毎年、観させて頂いていますが、毎回、感動で心が洗われます。
また『白鳥の湖』は、何と言っても白鳥たちの「群舞」です。全員の手も足も、すべてが美しくそろった動きは、息をのみます。本物の白鳥が湖にいるかのような、そんな気持ちになり、吸い込まれます。
ご一緒した本田編集長が、幼少期からの森下さんの大ファン
だから、美しい夢の世界にご一緒して、感動を一緒に味わえました。私の何倍も、感動されていた様子。そんな本田さんの笑顔を見て、私はさらに幸せな気持ちになりました。
松山バレエ団の皆さんと、こうしてご縁を頂けて、こんなに清らかな舞台芸術を楽しませて頂けて・・・本当に感謝です。
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