福岡の馬頭琴さんから、萩野君への太宰府天満宮のお守りと一緒に、シェリロゼの私たちに、こんなに可愛くて珍しいお菓子『うその餅』
(←詳細はこちら)が届きました。
この写真は、箱を開けたところ。一体、何か分からないでしょ?! どこを食べるのかも、分からない。すべてのところに、包み入りの何かが入ってるのか?! 水色の粉は、食べられるのか?! などなど。みんなで話し合っていました。
包みを開けると・・・こんな焼き物の鳥が出てきました。スタッフ山田がすぐに調べてくれました。と~っても面白い、太宰府天満宮の神事のお菓子なのです。説明は『うその餅』
HPをご覧ください。
一つ一つ、幼少期に食べた「シャービック」のような見た目のお菓子。中にはぎゅうひが入っていて、上品な和菓子でした
私たちは一日、この話で盛り上がりましたよ。贈り物のセンスって、出ますね~。馬頭琴さん、ご馳走さまでした。
自分磨き講座、社員研修なら シェリロゼ


