稲盛和夫塾長の幼少期=ごてやん | 人材教育家&マナー講師☆井垣利英ブログ【マナー美人塾】シェリロゼ

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井垣利英(いがきとしえ)株式会社シェリロゼ代表取締役、人材教育家、マナー講師。女性が多く働く全国の企業で、社員研修、講演会を年間100本以上行う。働く女性のやる気とマナーを上げて、売上アップにつなげる専門家。




今、読んでいる『ごてやん』稲盛和夫・著(小学館)は、稲盛塾長の幼少期からのお話。今の稲盛塾長の原点が分かり、興味深くもあり、微笑ましいエピソードがいっぱいです。

『ごてやん』とは、鹿児島弁で「素直に言うことを聞かず、わがままを言って相手を困らせること」だそう。小学校にあがるまで、まさにごてやんだった稲盛少年。

上の絵は、盛和塾生が描いた今回の本の表紙にもなっている、稲盛塾長のお母様とお兄様との写真を絵にしたもの。それに、稲盛塾長がサインをされた貴重な逸品ラブラブ

稲盛塾長が「欲しい」と言われたそうで、京セラの資料館に納められるのかも知れません。