モンゴルで、横綱・白鵬関の優しさを実感 ~その3 | 人材教育家&マナー講師☆井垣利英ブログ【マナー美人塾】シェリロゼ

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井垣利英(いがきとしえ)株式会社シェリロゼ代表取締役、人材教育家、マナー講師。女性が多く働く全国の企業で、社員研修、講演会を年間100本以上行う。働く女性のやる気とマナーを上げて、売上アップにつなげる専門家。



モンゴルでの横綱・白鵬関主催の『祝賀ナーダム』で、白鵬関は尊敬するお父様と隣の席で、しょっちゅうお父様と話をしていました。スタジアムの中央で行われている、催し物の説明をしたり、一緒におやつを食べたりバナナ 



それにしても白鵬関は、よく食べていました。振り返るといつも、バナナを食べる姿ばかりバナナ



イベントの最初に、鼓笛隊の伴奏に合わせて、国旗の掲揚がありました。その際も、お父様(手前の帽子姿)と一緒にしていました。



どこかへ移動する際、白鵬関は必ずお父様の腕を組んで歩いていました。お父様は、モンゴル相撲の横綱で、モンゴル国で最初のオリンピックメダリスト。幼少期から、白鵬関はお父様を尊敬し、お父様を目標にして、今日の栄光をつかんだのですキラキラ



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