恵比寿ガーデンプレイスのバカラのシャンデリアの「点灯式」の後、シェリロゼ【エグゼクティブ】
の受講生たちが、今回のシャンデリアを担当されたデザイナー・森田恭通氏とお会いした引き寄せ。その記念写真を送ってくれた受講生・みずかきさんから、メールが届いたので、ご紹介します
本当に立ち会えた皆さん、良かったね
ついてる☆
井垣先生のお話しから派生したこの度の引き寄せ、先生がおしゃった一言から渦が巻き起こり、こんな素晴らしい引きよせを体験させて頂きましたことに改めて感動し、感謝しております。ありがとうございます。
今一度ネットで、今回の森田様デザインのバカラシャンデリアをぐぐってみたところ、改めてすごいことだなーと実感しているところです。
本年はバカラ社創設250周年、そのようなタイミングで森田様のデザインというタイミング、ご存知かもしれませんが、ネットのニュース以下にて共有させて頂きます。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141107-00000060-minkei-l13
クリスタルは、ろうそくをシャンデリアに使っていた時代のデザインに由来する「ゼニス」と、滴のようなフォルムの「ソルスティス」の2種を中心に採用。
410個付けたLED電球の周りを、1個につき6面のミラーで囲いLEDの光を反射させることで、クリスタルの輝きを増幅させるようにした。金額にすると4億1,000万円。
1年かけて制作した今回のシャンデリア。森田さんは「難産だった」と振り返り、逆三角形になっているため「構造的に大変で、建築物を作っているような感覚だった。クリスタルは輝きが命。より美しく見えるようにということを心掛けた」と話す。
「バカラの職人たちはネガティブなことを言わず、チャレンジングだった。何百人という人が関わって作り上げたので、275%の出来」と満足気な笑顔を見せ、「美しいものを見るとワクワクすると思うので、ハッピーになってクリスタルのように輝いていただければ」と来場を呼び掛ける。バカラのシャンデリアには必ず1個付いている「赤いクリスタルも見つけてほしい」とも。
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あれだけ沢山人がいる中で、すかさず森田様を発見された粟飯原さん。本を持っていらした森戸さん、大口さん。お声掛けくださった有田さん、大口さん。
受講生の皆様の行動力、表現力、タイミングも全て勉強になりました。本当にありがとうございました』
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