たまに開いて、読んできました。自分の成長や、そのときの気持ちによって、感じ方が違うのです。今日も何気なく、数年ぶりに開いてみました
好きなページは、王子さまの「この世にたった1つの珍しい薔薇の花」のお話。小学生には理解できない、深い内容。これ、恋愛論だよね
こんなことを書いていると、幼少期から文学少女だったように勘違いされるかも知れませんね・・・。それは全く違います
私は幼少期から、元気いっぱいの女の子で、三人姉妹や近所の子たちと、外でゴム飛びやドッジボールをしたり、家の中でも、歌や踊りの練習をしたりしていました
起きてから寝るまで、ず~~~っと元気に活動していました。今もあまり変わっておりませんが


