集中力を切らさない意外な方法
集中力というものは
姿勢を正した状態が長続きしないのと同じで、
そんなに長続きするものではない。
しかし、
長時間にわたり持続する方法はある。
それは「集中しないこと」
そう、
集中しないことによって、集中力が続くのである。
実際に僕自身が体験的に気付いたことだ。
もちろん僕の主感的な要素が大きいので、
学術的にどうこうは言えない。
ただ、
集中しないことと言っても、
適当な表現が思い浮かばなかったので
そういう表現をしているに過ぎない。
さて、
集中しないことの中身に入ろう。
これは、
周辺視野と潜在意識が関係している。
基本的に周辺視野から得た情報は、
潜在意識が処理する。
そしてそれは無意識レベルにおける処理なので、
認知および体認ができず完全に自動操縦となる。
ということは?
それに気付く必要がある。
まぁ、近年の自己啓発書の売れ行きから見て、
頭での理解は出来ていることと思うので
さほど問題ないだろう。。
視覚的に体感する方法は簡単なので、
試してみるのも面白い。
まず、
部屋の電気を消して、真っ暗にする。
そして、何かの対象物を見る。
すると、見えないと思うので
視線を斜め方向のズラし、
その状態で対象物を見る。
周辺視野で何かの対象物を見ることになり、
実際に何となく見えると思う。
直接見ようとすると見えないが、
視線をズラして周辺視野で捉えることによって、
見えなかったものが見えるようになる。
直接見ようとすると、視野が狭くなる。
そしてこれは、集中している状態でもある。
周辺視野で捉えれば、視野が広がる。
視覚情報量が増え、処理は潜在意識が行う。
そして、潜在意識の情報処理能力は
顕在意識の3万倍だと言われている。
なので、
僕は常に周辺視野で世の中を見るようにしている。
例えば、
周辺視野で捉えた出来事は一瞬で処理される。
通常の視野で捉えたときには既に処理済みの
状態になっているので、大抵の出来事には驚きようがない。
さらに言えば、
処理能力が3万倍なので、とうぜんながら反応が早く、
自分の事を処理しながら周りの様子も把握できる。
逆に、
集中しようとすればするほど、
対象に対して意識が囚われることになるので、
反応や処理能力が低下する。
つまり、
説教されているときは相手の目をじっと見つめ、
そこに意識を囚われるように仕向けることで、
ストレスにならずに済むwww
集中力を切らさいないための方法は、
周辺視野で捉え、潜在意識に処理させる。
それによって、
集中しているという感覚なしに
集中力が長時間にわたり継続できるようになる。
その為には、
周辺視野で見るという行為を日常化することだ。
そして、
潜在意識による処理を掌握する。
意識するのではなく掌握する。
パワポ、高速進行
パワポの講義3回にして、
テキスト終了。
「はやっ!」
ってくらいの高速進行で、
「あなたにはもう、付いていけません・・」
(リアルに)そんな感じ。
しかも、
僕は前回の講義に参加していなかったので、
その分もこなしながらだから尚更だ(^_^;)
なにせ、
前回だけで数十ページも進んでいるのだから…
それだけ急ぐ理由は?
PC内のバージョンは”2003”
テキストのバージョンは”2002”
それに、
2002年ころと今とでは時代が違う
と言えるほどIT環境が進んでいる。
なので、
テキスト外のことを学ぶために
高速進行になっているとかいないとか。
当然ながら、
通常状態では追いつけないわけだ。
それを追いつけるようにするためには
覚醒状態を作り出す必要がある。
そう、
自らを人為的に覚醒状態にするのだ。
そうすることで、
取り込める情報量が増え、
かつ、処理能力もUPする。
問題点は、
エネルギー消費量が非常に多いこと。
長時間続けることは、
多大なる負担を伴うことになるので
定期的な息抜きが必要。
その甲斐あって、
今回の時間中に追いつき
無事終了できた。
フ~ッ
明日は、エゴスキューの講習があるので
積極的休養になるか(^^)v
テキスト終了。
「はやっ!」
ってくらいの高速進行で、
「あなたにはもう、付いていけません・・」
(リアルに)そんな感じ。
しかも、
僕は前回の講義に参加していなかったので、
その分もこなしながらだから尚更だ(^_^;)
なにせ、
前回だけで数十ページも進んでいるのだから…
それだけ急ぐ理由は?
PC内のバージョンは”2003”
テキストのバージョンは”2002”
それに、
2002年ころと今とでは時代が違う
と言えるほどIT環境が進んでいる。
なので、
テキスト外のことを学ぶために
高速進行になっているとかいないとか。
当然ながら、
通常状態では追いつけないわけだ。
それを追いつけるようにするためには
覚醒状態を作り出す必要がある。
そう、
自らを人為的に覚醒状態にするのだ。
そうすることで、
取り込める情報量が増え、
かつ、処理能力もUPする。
問題点は、
エネルギー消費量が非常に多いこと。
長時間続けることは、
多大なる負担を伴うことになるので
定期的な息抜きが必要。
その甲斐あって、
今回の時間中に追いつき
無事終了できた。
フ~ッ
明日は、エゴスキューの講習があるので
積極的休養になるか(^^)v
名刺のデザイン完了?
3週に渡り自分の名刺を作成していたが、
まぁ、ひとまずは終了。
といったところだ。
先週と先々週でオリジナルのロゴを作り、
本日、出稿できる形に仕上げるという流れ。
僕自身は、
ニックネームを使ったロゴと、
架空の社名を使ったロゴの
2種を作っていた。
ここで仕上げたものがすべてではないので、
感覚を掴みやすくするために遊び半分で作成。
本気モードでやっている人がいたら、
若干申し訳ない気もするがwww
通常であれば、
仕上がった名刺デザインをこの場にアップするところだが、
ソフトウェアの関係で僕のPCでは扱えない(T_T)
そろそろ買い替え時でもあるw
そうそう、
名刺のことで最近か思ったことがある。
誰かと名刺を交換したとき、
その名刺がすごく印象的な場合がある。
だが、
家に帰って整理するときになって、
「?」
名刺はすごく印象的なのだが…
「?」
つまり、
名刺のインパクトがあっても、
その人と結びつかなければ意味を成さない。
という結論に達した。
だから、
であどうするかを思考中である(^^ゞ
まぁ、ひとまずは終了。
といったところだ。
先週と先々週でオリジナルのロゴを作り、
本日、出稿できる形に仕上げるという流れ。
僕自身は、
ニックネームを使ったロゴと、
架空の社名を使ったロゴの
2種を作っていた。
ここで仕上げたものがすべてではないので、
感覚を掴みやすくするために遊び半分で作成。
本気モードでやっている人がいたら、
若干申し訳ない気もするがwww
通常であれば、
仕上がった名刺デザインをこの場にアップするところだが、
ソフトウェアの関係で僕のPCでは扱えない(T_T)
そろそろ買い替え時でもあるw
そうそう、
名刺のことで最近か思ったことがある。
誰かと名刺を交換したとき、
その名刺がすごく印象的な場合がある。
だが、
家に帰って整理するときになって、
「?」
名刺はすごく印象的なのだが…
「?」
つまり、
名刺のインパクトがあっても、
その人と結びつかなければ意味を成さない。
という結論に達した。
だから、
であどうするかを思考中である(^^ゞ