「地面にヘディング」再び・・・ | ★インソクに夢中★

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♡♡♡♡♡ 황인석 溺愛ブログ ♡♡♡♡♡

飛行機チワワ君、帰っちゃいましたね。。。

インソクの‘東京タワー’見たら泣きそうになった。


韓国本日午後アップされた‘eデイリー’の記事をまとめましたが、

今までに出たものをなぞったような内容でした。(また‘地面にヘディング’かい!・・・って)

 たぶん、今は名前を売っていかなきゃいけないんでしょうね。思ってた以上に韓国での知名度低いみたいだからガーン

(そんな話、もうええわ~!)って方は「回れ右!」で。。。あせる



슈아이 "日서 3년간 맨땅에 헤딩..이젠 한국서 飛上"
SHU-I ‘日本での3年は地面にヘディング、今韓国で飛翔します’


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「日本での3年で国民性を理解しました。今、韓国で本格的に走り出します。」

5人組グループSHU-I3年ぶりに韓国の舞台に復帰して、このような抱負を語った。

 SHU-I10日にミニアルバム ' キジュッチマ ' を発表し韓国のステージに戻った。アイドルグループが数多く登場し、オーディション番組出身者も増えて3年前より競争が一層激化しているのにSHU-Iの自信は違っていた。20099月に韓国でデビューし活動した後、日本に渡ってからの3年が無駄ではなかったことを見せますと、決意を見せた。


 「日本は韓国と最も似ているけれども、対照的な傾向があります。韓国は実用的で、' すぐにすぐに ' と急ぎますが、日本はじっくりと組織的です。息苦しくて柔軟性が足りないと思ったこともありましたが、200回以上のライブで舞台での適応性を高めて、そして(ステージの)素晴らしさだけではなく身近な存在がファンの方は好きなんだということに気づきました。」

 新曲録音と日本語の勉強のために1ヶ月だけだったつもりが、結局3年を過ごした。日本へ行ってしばらくはローカル会社と契約を結び、何の準備もない' 地面にヘディング ' と同様の活動だった。メンバーのインソクは「8ヶ月間、僕だけ単独でテレビ出演の機会を得ました。路上でのインタビューが僕の役割ですが日本語がうまくいかず、ボディーランゲージでコミュニケーションをとらなければなりませんでした。」と苦労話を語っている。このプロセスを通してSHU-Iとしても奮起し憚りもなくなった。

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 その間日本でシングル6枚、インディーズアルバム1枚、アルバム1枚を発売した。2011年にシングルチャート10位に入った後、20124月に発表した4枚目のシングルは、オリコン5位を記録した。同じ年に発表された1stアルバムはオリコン8位にランクイン。その間、SHU-Iは率直で人間性にあふれ、親しみ易いグループという自分たちの存在感を強く押し出した。
 

 そのような存在感を保つために力を注ぐ、というのも韓国に帰ってきた理由の一つである。日本で活動をしてきたが、韓国の歌手として最終目的地は韓国だったためである。「韓国に戻る時に涙を流す日本のファンもいました。でもそんなファンのおかげで、僕たちはどんなに変化した韓国での活動も、‘ひるまない’ことができるのです。日本の活動も並行しますが、今、韓国でSHU-Iを知ってもらう時がきたと思います。」




おにぎりこれからも‘親しみやすさ’でいこっ!

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