今日のネタも早いうちにアップしておかないと
 
 
時代遅れのおやじそのまんまになっちゃうぞ
 
 
すでに2週間が過ぎてしまったというのに~
 
 
 
 
 
デンドロビウム・・・ランです、蘭・・・いよいよ温室の花シリーズの開幕か?
 
 
 
 
で、ファミレスのアプリをインストールしてたら
 
誕生月にバースデープレートなるものがプレゼントされるんです
 
 
これを知ったのは一昨年のこと
 
 
 
 
 

 
 

まずはデニーズだな (*´艸`*)

 

 

デザートプレートだけ食べて、お金を払わずに出てくるほどの強者ではありません(爆)

 

 

ちゃんとお食事もするのですよおいで

 

 

 

 

 

 

パンケーキ、チョコムース、バニラアイス音譜

 

3種の盛り合わせですから豪勢なものです

 

 

去年とはちょっと変わっていますね

 

 

 

 

 
お次はココスです
 
 
 
 
 
ココスもデニーズも、桐生市には無いので
 
隣町に遠征するしかないんです
 
 
 
 
 
 
チョコケーキ、バニラアイス、マカロン音譜
 
こちらも3種盛りです
 
 
こちらは去年とほぼ同じです
 
 
プレートが付いてるのが嬉しいやら照れ臭いやら(爆)
 
 
 
今年もごちそうさまでした <(_ _)>
 
 
こういう企業努力って、本当にすごいと思いますよ
 
 
 
 
 
のんびりしてたら1月も後半に突入しちゃったではありませんか
 
どうしようあせる
 
 
焦るしかないぜよ(汗)
 
 
 
 
 
 
ハゼノキの紅葉・・・去年の暮れの写真だもんね
 
 
 
で、今頃になっての伊達巻です
 
 
なぜ、ブログへのアップが遅れたのでしょう
 
 
賞味期限が1月5日で
 
ちゃんと期限までに食べたのに~
 
 
 
伊達巻を食べずして、新年は始まらないのですよプンプン
 
 
 

 
毎度おなじみの丸生食品の伊達巻
 
 
これ、わたし好みの伊達巻です飛び出すハート
 
 

 

 

 

伊達巻フェチとして

 

ここだけの秘密なんですが

 

わたし

 

伊達巻のはじっこが好きなんです(爆)

 

 
 

 

 

以前はいろんな伊達巻を買って食べ比べたりしたんですが

 

 

もうそういうのは止めようと思いました

 

 

 

 
 
 
 
堀川の伊達巻
 
 
この伊達巻もわたしの好みの味です飛び出すハート
 
 
まあ、わたし好みがあなた好みと一致するかはわかりません
 
 
 
 
 
 
 
伊達巻の味はかなり多種多様なんですよね
 
 
決してお安くないものだから
 
やっぱり自分の好みを優先させるべきだと思ったんです
 
 
 
 
 
 
 
まあ、丸生食品と堀川、これだけでもいいんですが
 
 
まだ食べたことがないものもあったりして
 
ひとつくらいは挑戦してもいいかなって
 
 
 
丸貞蒲鉾の伊達巻
 
福島県はいわき市の会社なんですね
 
 
初めて見かけたんです
 
 
 
 
 
最近は「ふんわり食感」みたいなのがあったりして
 
そういうのはあまり好みでは無いんです
 
 
そうです、わがままおやじなんですてへぺろ
 
 
 
 
 
 
 
こちらの伊達巻もなかなか好みの味でした
 
買って良かった~ウインク
 
 
来年もこの3種類で決まりかな~
 
ブログのネタとしたら面白みがなくなるなぁ(ぷ)
 
 
 
 
 
というわけで、本日のおやつ写真です
 

 

デニッシュマロン音譜(メゾンカイザー)

 

 

デニッシュ系のパンって、あまり買うことが無いんです

 

なんでだろ

 

でも、マロンが入ってるとなると話が変わっちゃうんですおいで

 

 

ま、もちろん美味しくいただきましたとも爆  笑

 

 

 

 
 
 
上野に行って
 
国立科学博物館だけ見て帰ってくるわけにいきません
 
 
すぐ隣の国立西洋美術館でも
 
興味深い特別展が開催されてます
 
 
 
 
 
ホヤ・・・またの名をサクラランだそうです
 
 
 
 
オルセー美術館といえば
 
ルーヴル美術館と並ぶ、パリの超絶美術館
 
 
19世紀の美術専門で、印象派の名画がこれでもかとあります
 
 
 

 

 

オルセー美術館所蔵 印象派 室内をめぐる物語

 

 

 

印象派の中でも、「室内」をテーマにした作品が約70点も来てるんだそうです

 

 

70点もの作品を日本に貸し出してもビクともしないのがオルセー美術館なんです

 

 

 
 

 

 

 

今回の特別展では、とりわけドガとルノワールの作品が目立ちます

 

 

もちろん、モネもマネもモリゾもセザンヌも来ています

 
 

 

エドガー・ドガ《家族の肖像(ベレッリ家)》

 

 

 

ドガの作品では、バレエや馬の作品は来ていません

 

 

 

 

館内では一部の作品に限って撮影可能でした

 

 

フラッシュ撮影や三脚を使っての撮影はダメですよ注意

 
 

 

ピエール=オーギュスト・ルノワール《ピアノを弾く少女たち》

 

 

ルノワールは「らしい」作品がたくさんありました

 

 

 
 

 

アルベール・バルトロメ《温室の中で》

 

 

 

実際のところ、わたしでも知っている、すこぶるつきの有名作品はあまりありませんでした

 

 

 
 

 

エルネスト・クォスト《バラ》

 

 

 

モネの絵も、わたしが知ってたのは

 

《ルイ・ジョアシャン・ゴーディベール夫人》と《七面鳥》の2点くらいでした

 

 

 

印象派でも地味系の特別展ですが、それでもなかなか見ごたえがありましたよ

 

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

 

桜餅音譜(浅草梅園)

 

 

もう売ってた \(^o^)/

 

見つけたら買っちゃうもんね

 

 

 

 
白い桜餅はつぶあん
 
ピンクの桜餅はこしあん
 
 
どっちも美味しいんです
 
 
普段はどちらかというと「つぶあん派」なんですが
 
桜餅に限っては「こしあん派」になっちゃうという
 
変わり身の早さが夜桜センム♪の特技なのさてへぺろ
 
 
 
上野の国立科学博物館にて
 
大絶滅展を大混雑の中で大満喫したあとで
 
本館(日本館)で開催されている
 
 
これまた興味深い企画展に行きました
 
 
 
 
 
サザンカ・・・花の下を見てごらん、花びらが散っていたらサザンカなのだよ
 
 
 
 
今回の企画展のテーマは
 
ワニ🐊
 
 
興味深いでしょ
 
 

 

 

 

このポスターのデザインは秀逸ですねぇ拍手

 

 

 

見るからに恐竜の生き残りみたいな爬虫類です

 

 

 
 

 

 

 

桐生市の動物園にもワニがいます

 

メガネカイマンのピーチくんです

 

 

 
 

 

 

 

この写真の右端がメガネカイマンです

 

 

 

 
 

 

 

 

今回の企画展で初めて知ったことがあります

 

 

 

ワニの標本って、みんな口を開いてるんですね

 

 

 
 

 

 

 

アリゲーターとクロコダイルの違い

 

 

ワニには大きく分けて3種類あって

 

 

アリゲーター、クロコダイル、ガビアルというんです

 
 

 
 

メガネカイマンのカイマンはアリゲーターの仲間なんですね

 

これも初めて知りました

 

 

 

で、ひとめでわかる分類とは・・・

 
 

 
 
 
口を閉じたときに、上顎の歯だけ見えるのがアリゲーター
 
 
 
 

 

 

 

口を閉じたときに、上下の歯が両方見えるのがクロコダイル

 

 

ちなみに、サンダルのクロックスの名前はクロコダイルから取ったそうです

 

 
 

 

 

 

口の形が細長いのがガビアル

 

 

なんとまあ、こんな単純な違いに今まで気づかなかったんです(恥)

 

 

 

 

 

これ、桐生のアイドル、ピーチくん

 

この角度じゃわからないですよね

 

アリゲーター科だから、上の歯しか見えないはずなんですけどね

 

歯並びがちょっと悪い子なんですおいで

 

 

 

 

また写真を撮りに行ってこようっと

 

 

 

オマケですが、ワニをテーマにした音楽があります

1962年の映画「ハタリ!」から「クロコダイル・ゴー・ホーム」

ヘンリー・マンシーニによる素晴らしいジャズです

 

 

 

 

 

 

ちなみに・・・この企画展では

 

さすがにワニの捕食については解説がありませんでした

 

かなりヤバいですからね~(怖)

 

 

 

 

それでも、とても有意義な企画展でしたOK

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

 

エクレアショコラ音譜(メゾンカイザー)

 

フランス発のパン屋さんですね

 

エクレアまで売ってたんです

 

 

 

 

 

しっかりしたシュー生地のフランス風のエクレアです

 

和風のエクレアよりも、こういう方がわたしは好きなんですよウインク

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
とくにどうしても見たいと思ってたわけではないんですが
 
 
他に何も見るものがなかったりした時に
 
 
つい見ちゃったりする映画もあるんです
 
 
 
 

 

 

サンシュユのつぼみ・・・咲くときれいなんですよね

 

 

 

初めてジュラシックパークを見たのは、日比谷の映画館でした
 
あれは30年以上も前のことなんだ
 
 
あまりにもリアルな恐竜の姿に驚いたものです
 
 
 

 

2025年のアメリカ映画「ジュラシック・ワールド 復活の大地」

 

 

監督は、ギャレス・エドワーズ

 

出演は、スカーレット・ヨハンソン、マーシャラ・アリ、ジョナサン・ベイリー

 

 

 

シリーズ7作目ですが

 

 

わたしは、ぜんぶ見てるのだろうか?(え)

 

 

 

 

 

 

 

画期的な新薬開発のため、巨大恐竜のDNAサンプル採取に出かける人たち

 

 

赤道付近の島にしか生息していない恐竜を目指し

 

 

赤道直下の島に潜入・・・

 

 

 
 
 

 

 

 

 

あとはお決まりのパターン

 

 

間抜けな行動をした人から順番に犠牲になっていきます

 

 

 

 

 
 
 
恐竜も新しいデザインのものが登場しますが
 
 
太古の恐竜というより、SF的な造形なんですよね
 
 
恐竜を出しておけばお客が集まるって
 
もうそれだけの映画ですね
 
 

 

 
 
 
 
スカーレット・ヨハンソンの無駄遣いえー
 
 
でも、8作目が出たら、また見ちゃうんだろうな~おいで
 
 
 
 
 
というわけで、本日のおやつ写真です
 
 

 

ドーナツ音譜(手作りドーナツアトリエ)

 

 

桐生ではみんな知ってるであろうドーナツです

 

 

 

 

 

 

ボール型のシンプルなドーナツです

 

サーターアンダギーみたいな感じ

 

 

 

 

 

味もシンプル
 
こういうのって後を引いちゃうんですよね
 
食べ始めたら止められないピリピリ
 
 
ミスド全盛の時代でも生き残るわけです