先月のこと
 
東京に行った際に
 
せっかくだからと
 
マロンスイーツを食べてきたんです
 
 
 
 
ハツユキソウ・・・名前の通りの感じですね
 
 
 
マロンスイーツだったら何でもいいわけではないんですが
 
 
今日はそのレポートです
 
 
 

 

 

 

ハロウィーンが終わったら

 

もうクリスマスなんですね

 

 

ちょっと気が早い気もしますけど

 

 

 
 

 

 

 

キルフェボンのスイーツを食べるのは2回目だったかな

 

 

ずいぶんと昔のことだったような気がします

 

 
 

 

 

 

たぶんスカイツリーができて間もなくの頃だったかも

 

 

何を食べたのか忘れてます爆  笑

 
 

 
特選京都府産丹波栗とマロンクリームのタルト音譜(キルフェボン)
 
 
思い切っちゃった(爆)

 

 

 

 

なんとなく、以前食べた時よりも

 

カットが小さくなってるような・・・

 

 

気のせいかなチュー

 

 

 
 

 

 

味はもちろん美味しかったですよ

 

もうちょっとボリュームがあっても

 

おじさんは泣いて喜ぶだけでしょうおいで

 

 

 

 
 

 

 

 

マロンスイーツを食べるとき

 

たいていコーヒーや紅茶は飲まないんです

 

マロンの味わいを消したくないんです

 

 

 
 

 

マロンタルト音譜(HARBS)

 

 

ハーブスって初めてかも

 

おじさんひとりで入るの勇気が必要だもんね(爆)

 

 

 
 

 

 

 

マロンクリームよりも

 

チョコチップ入りの生クリームの存在感が大きいこと

 

 

 
 

 
 
ラム酒風味とのことですが、かなりラム酒が効いてます
 
マロンの存在感はちと弱め
 
酔っぱらいそうになっちった(爆)
 
 
 
 
まだまだマロンの旅を続けてやる(誓)
 
 
 
 
 
このところ
 
芋と栗を合体させようという
 
あやしさ満点の動きがあることに
 
うすうす気づいてます
 
 
なんと無謀なことかおいで
 
 
 
 
 
フサフジウツギ・・・またの名をブッドレアだそうです
 
 
 
芋なら芋
 
栗なら栗
 
そうしたほうがわかりやすいと思うんですけどね
 
 
 

 
芋栗おこわ音譜(カルディ)
 
 
 
でも、こういうのを見つけたら買っちゃうわけ
 
なんか弱みに付け込まれてるような気が・・・
 
 
 
 

 

 

 

芋と栗の合わせ技の場合

 

たいていは

 

芋9:栗1 みたいな感じでしょ

 

わたしの被害妄想ですかね(爆)

 
 

 

 

これだって、味は悪くないんですが

 

芋なのか栗なのかどっちつかずなんだもんね

 

 

 
 

 
 
スーパーでこんなお弁当を目にしたら
 
そりゃぁ買っちゃいますよ
 
 
何ごとも挑戦なんです(え)
 
 
 
 
 
 
 
おかず無しのものだって
 
買っちゃいます(爆)
 
 
おかず無しだとどんな味になるんだろうって
 
 
 
すべてはブログのためなんですよてへぺろ
 
 
 

 

 

 

高崎駅に行ったりすると

 

 

つい駅弁が食べたくなっちゃうんです

 

峠の釜めしかだるま弁当ですね

 
 

 

 

 

だるま弁当にも栗が入ってます栗

 

わたしは栗をいちばん最後に食べることにしています

 

後味が栗になりますからね

 

 

 

 

それにしても、駅弁もなかなかいいお値段になったものですね

 

 

 

なんか、まとめの言葉が見つからないブログになってしまいましたおいで

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

 

モンブランどら焼 熊本県産和栗音譜(モンテール)

 

 

なんとまあ、モンテールさん

 

新パッケージで勝負です(え)

 

 

 

 

 

パッケージが変わっても味は変わりません

 

 

でも・・・

 

 

ちょっと小さくなった気が・・・

 

気のせいかな、どうかな・・・あせる

 

 

 

 

 
 
 
 
日本映画の時代劇って
 
市川雷蔵が好きだったこともあって
 
大映作品ばかり見ていた気がします
 
 
だから、見逃していた名作時代劇はたくさんあるんです
 
 
 
 
 
ケイトウ・・・こういう繊細な感じのケイトウはいいですね
 
 
 
東映の時代劇なんか、ほとんど見た記憶がありません
 
 
今になって興味が出てきたんです
 
 
 

 

 

1963年の東映作品「十三人の刺客」

 

監督は、工藤栄一

 

音楽は、伊福部昭!

 

出演は、片岡千恵蔵、嵐寛寿郎、丹波哲郎、里見浩太朗、月形龍之介、西村晃

 

 

オールスターキャストですね

 

 

 

 

 

 

 

12代将軍徳川家慶の異母弟で明石藩主の松平斉韶の暴虐ぶりを見かねた老中、土井大炊頭は

 

 

信頼のおける部下で目付の島田新左衛門に極秘暗殺の命を下します

 

 

 

新左衛門は12人の部下を集め

 

 

参勤交代の途中、美濃国の落合宿にて斉韶を待ち伏せします

 

 

 

 

 

 

 

落合宿で地元の若い郷士が加わり、刺客は13人になります

 

 

映画の見どころはクライマックス

 

 

13人の刺客と53騎の壮絶な戦いを

 

約30分にわたって見せてくれます

 

 

 

 

 

 

 

なかなか迫力に満ちた時代劇で楽しめました

 

 

まあ突っ込みどころとしては

 

13人の刺客といっても

 

千恵蔵と嵐寛は最後の最後まで高みの見物で

 

斉韶を斬るという、美味しいところだけ持って行っちゃうんですね

 

 

 

 

 

大御所はどちらも60歳くらいだから

 

もう激しい立ち回りはできなかったのでしょうか

 

 

その辺がちょっともやっとしましたが

 

ま、大御所だから仕方あるめぇおいで

 

 

 

東映作品に伊福部昭の音楽というのも面白いですねOK

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

 

紅茶に恋するプリンケーキパフェ音譜(セブンイレブン)

 

 

なんとなく買ってしまった(爆)

 

 

 

 

 

 

なんかよくわからないものがてんこ盛りになってます

 

 

食べるまでは半信半疑でした

 

 

 

 
 
で、美味しかった~ラブ
 
 
紅茶の風味が見事ですね
 
ほのかな渋味はゴージャス感を演出してますね
 
 
これも大人のデザートだなぁ (*´艸`*)
 
 
 
 
わたしは子供のころ
 
ニンジンとタマネギが大嫌いでした
 
いたって普通の子供でしょ
 
 
でも、パセリとセロリが大好きでした
 
いたってフツーの子だもんね絶望
 
 
 
ライオンはレタスを好きになるのでしょうか?
 
 
 

 

 

 

そんな顔をしなくても・・・(爆)

 

きっとドレッシングが無かったからだよ

 

 

 

 

 

というわけで、本日のおやつ写真です

 

 

DESSERTパルフェ ショコラ・キャラメル音譜(シャトレーゼ)

 

 

こういうカップデザートっていいですね

 

ちょっとビターな大人のデザート

 

 

 

 

悔しかったら大人になってごらん

 

おじさんなんか、大人になり過ぎちゃったもんね(あ)

 

 

 

で、これのマロンバージョンは、いつになったら食べられるのかぇ

 

 

 

 

 

 
 
例年、秋の終わりに近づくと
 
 
モンブランパフェ、あるいはマロンパフェを食べなくては
 
冬を迎えることができないぞ
 
 
そんな気分になっちゃうんです
 
 
 
 

 

花の代わりにクリスマスツリーだぜクリスマスツリー

 

 

 

 

 

で、今年はどこでパフェを食べようか

 

入念に下調べをするんです

 

 

あまり入念にしても

 

調べてるうちに期間が終わっちゃうとダメージが大きくなるので

 

 

入念かつ早急に調べなくてはなりません

 

 

 
 

 

 

クリスマスツリーの向こうにちらと見えるボンドカー

 

 

 

いろいろ調べた結果

 

今年はここに決めました

 

 

 
 

 

モンブランパフェ音譜(キハチカフェ)

 

 

キハチカフェは初めての訪問です

 
 

 

 

 

いいですね

 

ちらっと赤いものが見えますが

 

なぜ、みんなマロンに赤いものを加えようとするのでしょう

 

 

 
 

 

 

 

ユニークなのは

 

タイムの葉が飾ってあるんです

 

 

これ、いいアクセントになってました

 

 

 
 

 

 

 

赤いものも、それほど邪魔にはならず

 

全体的にバランスの取れたパフェでしたグッ

 

 

キハチカフェには、まだ気になるものがあったんですが

 

 

まだ期間があるので、次回の楽しみにしておきましょう